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 ブログ 片倉佳史の台湾体験

2010年6月30日(水曜日)

【速報】羽田ー台北松山線の時刻

10月から就航する羽田ー台北松山線のJALの時刻が発表されました。
成田ー桃園線は2便に減便されます。

http://www.jal.co.jp/haneda_new/


2010年6月29日(火曜日)

台鉄に商務車(グリーン車)が復活

台鐵にグリーン車が復活するそうです。
7月13日から、きょ光号の一部の列車に商務車が復活します。
商務車はビジネスクラスという意味ですが、いわゆるグリーン車のことです。

車両の運用上、とりあえずは3本だけですが、今後増やしていく予定とのこと。

当該列車は以下の通り。「次」は列車番号を示します。11次はかなりの長距離列車です。

高雄発台中行き 50次
台中ー台北ー台東 42次
台東ー台北ー高雄 11次

車両はいわゆる1+2の三列シート。
運賃は自強号と同じになります。

試験的なものなので、今後の動きが気になります。

ゆったりシートでじっくりと台湾の風景を楽しめるので、
人気が出るのではないでしょうか。


2010年6月28日(月曜日)

変わり果てた華山駅の姿(怒)

台北市内に残るただ一つの日本統治時代の駅舎。
ここ旧樺山駅は1937年12月1日に開設された駅で、台北駅東側の操車場に面していました。
ちなみに樺山の名は初代台湾総督樺山資紀に由来します。
戦後、日本的な名が嫌われ、「華山」駅となり、その後、貨物駅となっていましたが、
1986年に鉄道線路の地下化工事に伴って廃止。
駅舎は荒れ果てた姿になっていました。

しかし、日本統治時代の駅舎が残っているのは台北市内ではここだけ。
廃墟ではありましたが、知る人ぞ知る存在でした。
私も何度か訪ねていました(民進党の本部からも撮影できます)

ところが、先日、鉄道研究家の洪致文さんに教えられて行ってみたら・・・


なんとこんな姿に!

廃墟だったとはいえ、このセンスのない配色、そして図柄・・・
なんと、台北市が秋から開かれる花博に合わせ、芸術展示空間にするという決定を下し、
こんな無惨な姿にされてしまったのだそうです。

それにしてもひどすぎますよね!
現在、台北市は花博に向けての整備という名目で、古い建物をどんどん壊しており、
ひんしゅくを買っていますが、なんだか意地になって壊しているようにも思えます。

直接担当者を取材をしたことはないので、あまりへんなことは書けませんが、
日本統治時代の建物や所有者不明の家屋をねらい打ちしているようです。

歴史や建築の専門家や郷土史研究家から激しく非難の声が挙がっていますが、
完全に無視を決め込んでおり、独善的な振る舞いを続けています。


地味な建物ですが、円形窓などなかなかおしゃれ

追って情況を見守りたいと思います。


2010年6月27日(日曜日)

蘭嶼のイモ畑は男人禁制

タオ族の人々が暮らす島・蘭嶼。
島の随所で見られるイモ畑です。
イモの栽培は女性の仕事とされ、男性が触れることは許されません。
採れたイモは海水で茹でて食することが多いそうです。

http://www.voiceblog.jp/ktkr3/817479.html
台湾サウンドトリップ(ラジオ番組でも紹介しました)

     


2010年6月26日(土曜日)

九ふんのカット

カテゴリー: - katakura @ 17時34分18秒

今や台湾北部を代表する行楽地・九ふん(にんべんに分という字)。
週末などは人出が多すぎてうんざりすることも多いのですが、
平日はなかなかいい雰囲気です。最近は民宿などもできているので、
一泊して夜遅くまで友人と会話を楽しむ、そんな人も多いようです。

ただ、一泊して九ふんを楽しむという切り口は
なかなか記事にしにくく、ガイドブックなどでもとりあげにくいという現実があります・・・

ちょっぴり残念にも思います。

      


2010年6月24日(木曜日)

建成小学校

現在は台北市當代藝術館として、モダンアートの専門美術館になっているかつての小学校。
ここ建成尋常小学校は日本人子弟の就学を目的に設立された学校です。
拙著『台湾に生きている日本』(祥伝社新書)で詳しく書いていますが、次号の『な〜るほどザ台湾』でも
記事を書いております。改めてお知らせいたします。


一部の教室は建成国民中学の校舎として使用されています


2010年6月23日(水曜日)

増刷報告『旅の指さし会話帳MINI・台北』

増刷のご報告をさせていただきます。
本日、拙著『旅の指さし会話帳MINI・台北』の増刷が決まりました。
今回の刷り部数は3000部とのこと。この場を借りてご報告致します。

ありがとうございました。

         


2010年6月22日(火曜日)

2009年度の台湾高鉄の営業成績

台湾高鉄の平均乗車率が発表されました。
2009年度は46.31%。ちなみに2008年度は43.51%でした。
2009年度の営業額は233.2億元。乗降人数は3234万9千人となっています。


2010年6月20日(日曜日)

公館のレトロ建築カフェ「滴珈琲」

以前から気になっていた新生南路の木造家屋の一軒。
国立台湾大学の向かいに位置するこの老家屋がカフェとしてリニューアルオープン。

       

結構大胆なデザインで、インパクトがあります。
古蹟指定を受けていない建造物なので、制限なく改築が出来たようです。

滴珈琲
台北市新生南路3段76巷1號
02-2368-4222


おすすめはアフリカのルワンダ産の豆を用いたもの。
各コーヒーは160元〜と少し高めです。


2010年6月18日(金曜日)

蕭錦文さんにお会いしました

先週になりますが、
228紀念館でボランティアガイドをしている簫錦文さんとお会いしました。
すっかりご無沙汰してしまい、1年ぶりになってしまいましたが、
とてもお元気そうで何よりでした。

映画『台湾人生』も好評で、今やすっかり有名人の簫さんです。
なんと、毎日1〜2通のお便りが日本から届くのだとか!
お返事が書けないことを繰り返し申し訳ないとおっしゃっていました。

現在、228紀念館は改装工事中で休館していますが、
不定期で蕭さんはガイドをしているそうです。日本の皆さんによろしくお伝えくださいとのことでした。


2010年6月17日(木曜日)

タロコ号の駅弁ワゴン、登場!

ついにタロコ号のTEMU1000形車両をモチーフにした駅弁ワゴンが登場。
鉄道研究家の街猫先生より写真をいただきました!


台北駅ホームにて


デザイン的にも大きさ的にも結構かわいい

今回のプレス発表では新しい駅弁の販売はありませんでしたが、
駅弁そのもののバリエーションももう少し充実してほしいですね。

街猫先生、ありがとうございました!


2010年6月16日(水曜日)

第一高女の卒業生が唄う校歌

名門で知られる台北州台北第一高等女学校(通称・第一高女)の校歌。
先日、母校訪問に同行取材させてもらった際、自然発生的に唄われ始めました。
ご婦人がたの歌声は美しいだけでなく、なんとも言えない「張り」がありました。
マイクをもつ手に力が入ったのは言うまでもありません。

http://www.voiceblog.jp/ktkr2/1147904.html
音ブログです。こちらからどうぞ


2010年6月14日(月曜日)

ドラゴンフルーツが日本に輸出されます!

今年からドラゴンフルーツが日本に輸出されるそうです。
昨今の蒸留殺菌の技術向上はめざましく、ドラゴンフルーツが日本に輸出されるのは初めてだとか。
台湾のドラゴンフルーツはベトナムから持ち込まれたものですが、
繰り返し品種改良され、今では本家を上回る美味しさと言われています。

それでも日本で販売される台湾産ドラゴンフルーツの価格はひと箱5000円だとか!


2010年6月12日(土曜日)

『旅の指さし会話帳・台湾』、増刷報告

増刷報告です。
おかげさまで『旅の指さし会話帳・台湾』(情報センター出版局)の増刷が決定しました。
改訂二版になってからは22回目、初版から合わせると43回目の増刷になります。

多くの方に手にとっていただき、嬉しく思っております。ありがとうございました!

                         


2010年6月10日(木曜日)

乗り放題きっぷ「TR-PASS」、発売決定

ビッグなニュースが飛び込んできました! 速報です!

ついに台鉄(在来線)が全列車乗り放題のフリーパスを発行するそうです。
3日間用(1800元)、5日間用(2500元)の2種類で子供は半額。

さらに4人が同一行程で使用する場合は割引があり、4人で4200元。
一人当たりは1400元となり、自強号で台北ー高雄を往復すると、もとが取れてしまいます。

かんじんな発売開始日は未定なのですが、7月中には発売開始するとのコメントがありました。
詳細が分かり次第、ここでアップします。

気ままな汽車旅を楽しむためには便利ですね。


2010年6月9日(水曜日)

『正論』に書評をいただいています

拙著『台湾鉄路と日本人』(交通新聞社新書)ですが、
現在発売中の雑誌『正論』に書評をいただきました。
とてもよく書いていただいています。機会のある方、どうぞご覧になってみてください。
よろしくお願いします。

       


卒業生の母校訪問・建成小学校

今日は母校訪問に訪れた建成尋常小学校のOB&OGのみなさんの同行取材をさせていただきました。
今回は第一高女、第二高女の卒業生と合同で台湾を訪れました。

建成小学校は拙著『台湾に生きている日本』で書きましたが、現在は台北市當代芸術館となっています。
その敷地に隣接する形で、建成国民中学があり、日本統治時代の教室も一部使用されています。


集合写真。みなさん、いい笑顔です!


まさに熱烈歓迎。この日、学校全体で先輩方を迎え入れました。


日本語ができなくても。。。。


岡部茂会長のスピーチ

みなさんの晴れ晴れとした笑顔はもちろん、
生徒や教職員のみなさんの温かい表情がなによりも印象的でした。
私もこの後の会食でスピーチをさせていただきましたが、
日本と台湾の絆というものを教えられたような気がします。

OB&OGのみなさん、ありがとうございました!

片倉佳史


2010年6月8日(火曜日)

『交流』に芝山巌事件の記事を寄せています

交流協会が発行している『交流』誌に記事を寄せています。
今回のテーマは芝山巌事件。9ページにわたって、少し詳しく書いてみました。

証言者が年々少なくなる今、取材はどんどん文献のみに求められていく現実があります。
この事件もそうですが、当事者、体験者に出会える機会は激しい勢いで失われています。


2010年6月7日(月曜日)

駅弁ストラップ

6月9日は台湾の鉄道記念日。
ここ一か月通院以外はほとんど家を出なかったので、今日は家内と外に出てみました。

台北駅で台鉄の記念グッズを見てきました。
目新しいものはなく、正直なところ、かなり期待はずれ。
どうして子供だましみたいなものばかり出てくるんだろう・・・・

ただ、へんにリアルにできている駅弁ストラップはおもしろいかも(4種類あり)。
一個99元というので、排骨飯と鶏腿飯を購入。
排骨飯はリブ肉ということで、骨の部分までリアルに作られています。

でも、これ、どこに付けようか・・
それが問題だ。


2010年6月6日(日曜日)

旧山線、復活!CK124、走る!

ついに旧山線が観光鉄道として大復活を遂げました。
6月5日、CK124(C12)が牽引する旧型客車(インド製)が三義から泰安までを走りました。
今回、私は療養のため、自宅にいましたが、街猫先生こと、CityCatさんからレポートをいただきました。
画像はすべてCityCatさん撮影です。


泰安駅に到着した列車。ここには日本統治時代の駅舎や石碑が残っています


鉄橋をわたる列車。鬱蒼とした緑の中を走ります。


セレモニーの様子。地元苗栗県はすごい力の入れようです!

CityCatさん、ありがとうございました!

次回の運転は6月9日です。


Twitter、始めてみました

カテゴリー: - katakura @ 13時20分33秒

友人からのお誘いを受け、このたびTwitterというのを始めてみました。

katakura_nwoという名で入っています。
不慣れではありますが、よろしくお願いいたします。

取材メモや小さな出来事を書いてみようと思います。


2010年6月5日(土曜日)

洪致文さんの講演・日本統治時代の飛行場について

カテゴリー: - katakura @ 11時56分03秒

鉄道研究家でもあり、台湾研究家でもある洪致文さんが講演を行ないます。
今回のテーマは日本統治時代に設けられた飛行場とその現状について。
通訳などはありませんが、綿密に行なわれた調査の一端を見ることができる貴重なチャンスです。

私は病状によって行けるかどうかが不明ですが、お時間のある方、ぜひ足を運んでみてください。

臺灣學系列講座 : 不沈的航空母艦~~二戰時期的 臺灣飛行場

* 活動日期: 2010 年 6 月 12 日  (土)
* 申し込み締め切り: 2010 年 6 月 11 日 (金)まで
* 活動地點: 国家中央図書館台湾分館4樓4045教室
* お問い合わせ: 余慧賢 (02)29266888 #4221

風不僅對於飛機起降影響甚大外,對於一個城市的興建與規畫也影響甚鉅。過 去臺北城原本沿著淡水河南北向發展,在日本時代漸漸朝東軸方向發展。國立師範大學地理學系助理教授洪致文,6月12日將在中央圖書館臺灣學系列講座中,以「不沉的航空母艦──二戰時期的臺灣飛行場」為主題演講。

洪致文表示,臺灣近代歷史上,在二次大戰結束之時,臺灣島內分屬日本陸軍與海軍的航空部隊,有著共計五十多座的各種飛行場,且以南部、中部密度最高,北部次之,東部較少,但其數目已可謂極為驚人。因為,自 從日本發動太平洋戰爭以來,臺灣便進入了戰時體制,而「臺灣要塞化」理論的提出,擬將臺灣建構成一座「不沉之空母」(不沉沒的航空母 艦)的軍事規畫,更是迎向大航空戰的必要軍事建設。

在演講中,介紹臺灣二戰時之飛行場的初步調查結果。洪致文說,透過疊圖分析 及田野調查,將介紹這些飛行場的所在位置。因為,了解這些飛行場的位置與範圍,更能進一步保存這些飛行場內部或周邊所遺留 的戰爭遺跡,例如:軍隊之行政處所、砲臺、軍需相關工場、機堡(掩體壕)等。

這些日軍機堡從形式上來看,大致可分為海軍、陸軍兩類。典型的海軍機堡在現今臺灣的新竹機場、岡山機場仍可發現;而典型的陸軍機堡,則可在宜蘭的南飛行場發現,此機堡目前還受到宜蘭縣列為歷史建築保存。在戰後六十年間,臺灣這些日軍興建的機堡,有些挪用為寺廟、民眾房舍或軍用倉庫。類似這樣的機堡新用途,也給予了這些機堡等戰 爭遺跡另一個新的生命。

飛行場除了戰略價值外,演講中也以二戰時期臺北簡易飛行場(現今松山機場) 的選址與空間演變,來介紹風在城市街道紋理中的歷史刻痕。洪致文說,在過去的研究當中,對於「風」在城市選址上的角色,以 及城市佈局中工業區與居住空間相對位置的選擇都有所探討。然而,透過盛行風與飛機場跑道的相關,繼而影響了城市中的街道紋理,則尚未 有研究提出。

洪致文嘗試從如今臺北市民生社區一帶的街道走向,解構城市發展中,一種受盛行風方向所影響的軸線與街道紋理過程。他所提出的論點,係以二次大戰後期在臺北市東區所興建的簡易飛行場為例,連結「盛行 風向→ 飛行場跑道方位與軸線 → 防禦用圳溝範圍 →街 道方位與走向」,來說明民生社區一帶的街道紋理,是如何受到風的影響,而有軸線上的轉變,進而成為城市中的歷史刻痕。


2010年6月2日(水曜日)

台湾高鉄・ニュースリリースから

速報です。
6月1日、台湾高速鉄路からリリースが届きました。
7月から実施されるルール改正についてです。
結構、大がかりなものです。以下をご覧ください。

■回数券発売開始
運賃が15%引きとなる回数券が発売開始となります。乗れるのは自由席のみ。有効期限は使用開始から30日。8回分となります。一か月以内に4回、どこかへ出かければもとがとれますが、区間変更はできません。ちなみに、台北―台中間では指定席運賃700元で8回乗車で5600元。これが4695元となります。

     

■定期券も登場
定期券も登場します。割引率は52%引き。自由席のみ、何度乗ってもOK。ただし、台北―板橋間の定期券はなく、今回については一部区間が発売されません。定期券は記名式で、紛失した場合は通知すれば使用不可にできます。

        

■双色割引が廃止
現在、台湾高鉄の指定席乗車券は時間帯によって15%引き、もしくは35%引きとなっていますが、7月1日よりこれが廃止となります。外国人、特に旅行者にとってはショックの大きい廃止です。わかりにくいという声も大きかったこの双色割引ですが、これがなくなるということは、実質的には割引制度の廃止のようなもので、値上げ感は否めません。廃止の噂はあったのですが、まさかいきなり全面廃止とは!

■本数増加
7月1日にはダイヤ改正が実施され、運転本数が増加します。現行の週879本から892本に13本増発。月曜―木曜の17時前後に2便、土曜日の8時、10時前後に各1便、日曜日の16時―18時に3便増発されます。いずれも混雑緩和を意識したものとのこと。これにより週末の運行本数は146本となり過去最高となります。詳しくは以下をご覧ください。

http://www.thsrc.com.tw/download/timetable_070110_tc.pdf

■パターンダイヤの実施
これまではばらばらだった発車時刻がパターンダイヤ化されます。台北駅発は各駅停車タイプが毎時12分、30分、54分、板橋・台中のみ停車の速達タイプが毎時00分、18分、36分となります。時間帯や曜日によって以上の全ての列車が運行されているわけではありませんが、発車時刻は上のいずれかになります。詳しくは上の時刻表をご覧ください。

■自由席が毎日運行・3両体制に
現在、月曜日から木曜日までだけ組み込まれる自由座(自由席)ですが、これが毎日組み込まれるようになります。また、1編成に2両(156席)だったものが3両(252席)となります(10号車、11号車、12号車)。これは自由席のみに乗れる回数券と定期券の発売に合わせた形ですが、週末も自由席があるというのはありがたいものです。ただし、双色割引が廃止されることで、安い自由席が込み合うのは必至と言えそうです。

■夏休み割引実施
7月1日から9月30日の期間限定割引があります。月曜日から木曜日、土曜日の21時以降、日曜日の9時以前の列車が1割引になります。

以上です。
必ずしも利用者にとって嬉しいものばかりではありませんが、本数も増え、ますます充実してきたのは確かです。みなさん、どうぞよいご旅行を!

片倉佳史


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