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台湾鉄路と日本人
線路に刻まれた日本の軌跡
交通新聞社 (2010.2.15)
2010年2月交通新聞社から新刊がでました。『台湾鉄路と日本人』という一冊で、サブタイトルは「線路に刻まれた日本の軌跡」。台湾の鉄道史をテーマにした一冊ですが、旅のおともにもどうぞ。定価800円、全国の書店でご覧ください。交通新聞社新書の一冊です。
新聞雑誌などに書評が掲載されました。正論
7月号、西日本新聞 4/13 夕刊フジ 4/6、 北國新聞 3/28、
台湾稲門会 3/17、釧路新聞 3/16、 フジサンケイビジネスアイ 3/6、 宮崎正弘の国際ニュース・早読み
2/21、 中国時報
2/25、その他、台湾協会報、鉄道ダイヤ情報にも書評が掲載されました。
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台湾に生きている「日本」
祥伝社 (2009.2.27)
私が台湾に残る日本統治時代の遺構を探し歩くようになって10年が過ぎました。今も数々の遺跡が地元の人々に守られ、もしくは山中で風雨に晒されながら、台湾の地に根付いています。本書では、建築物や土木遺産、石碑、神社遺跡など、台湾と日本の歴史的関わりを探ってみた一冊です。「台湾の言葉となった日本語」も併せて収録。312ページ。現在4刷中です。多くの新聞雑誌などに書評を頂きました。ありがとうございます。
国際派日本人養成講座
台湾人と日本人が共に生きた日々(2009.3.29)
宮崎正弘の国際ニュース・早読み(2009.2.26) |