片倉さんが釧路にいらっしゃいました〜PART2〜 3/2
ラジオ番組が聴けます! RTI台湾国際放送で毎週日曜日に放送されている「台湾サウンドトリップ」。ここでは各地で収録した「音」を題材に、台湾の旅行情報や地方事情、人々の暮らしなどをご紹介しています。鉄道の走行音や市場の様子、原住民族文化や歌謡、言語、祭典など、様々な音をご紹介しています。
第13回:アミ族の豊年祭、ミリシンを訪ねる 第12回:パイワン族の収穫祭を訪ねる 第11回:集集線にSLが走るー南投県の鉄路節 ご感想はこちらにもどうぞ 合同掲示板のスレッドへ 台湾国際放送こちらでは24時間体制で、日本語番組一週間分を視聴できます。日本語で台湾のニュースをチェックできますよ。
神社残照 「台湾と日本」 共同通信配信の連載
台湾の民話 戦前の台湾唱歌
スリランカの旅 台湾のプロレス
台湾人向けに道東を紹介したガイドブック『道東達人』が刊行となりました。どうぞよろしくお願いいたします。160頁、オールカラーの一冊です。 本書をご希望の方は新高通までご一報ください。http://www.snark.com.tw/
片倉佳史の台湾新幹線で行く 台南・高雄の旅 台湾中・南部ディープガイド 片倉 佳史/まどか出版(2007/04) ISBN-13: 978-4944235346
『台湾新幹線で行く台南・高雄の旅ー中南部ディープガイド』が発売されています。コンセプトは台湾高速鉄道を利用して、知られざる台湾南部の魅力をお伝えするというものです。どうぞよろしくお願いいたします。
訂正&修正表2008.6.28現在
【特定電子メール法に基づく表示】このメールアドレスへの広告メール、迷惑メールの送信を拒否いたします。 台湾に関する一般的なご質問については、「台湾特捜合同掲示板」をご利用下さい
もうしわけございませんが、現在、執筆と取材で詰まった状態になっております。 いただいたお便りにも、すぐにはお返事ができない状況です。どうぞご了承ください。片倉佳史
朝陽を浴びて釣り糸を垂れる。 東北部海岸は日の出の美しさで知られています。 好漁場としても名を馳せています。 (3/8更新)
ブヌン族の八部合唱
台湾中部の山岳地帯に暮らすブヌン族。南投県や花蓮県、台東県に暮らす彼らの個性的な文化は各界から注目されていますが、中でも八部合唱は世界的な知名度を誇っています。ブヌンの言葉では「パシププ」と呼ばれています。これは複雑な合唱方式であるばかりでなく… 続きは台湾の街角へ
台湾中部の山岳地帯に暮らすブヌン族。南投県や花蓮県、台東県に暮らす彼らの個性的な文化は各界から注目されていますが、中でも八部合唱は世界的な知名度を誇っています。ブヌンの言葉では「パシププ」と呼ばれています。これは複雑な合唱方式であるばかりでなく…
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台湾鉄路と日本人 - 線路に刻まれた日本の軌跡 交通新聞社 (2010.2.15) ISBN-10 433012310X ISBN-13 978-4330123103
2010年2月交通新聞社から新刊がでました。 『台湾鉄路と日本人』という一冊で、サブタイトルは「線路に刻まれた日本の軌跡」。台湾の鉄道史をテーマにした一冊ですが、旅のおともにもどうぞ。定価800円、全国の書店でご覧ください。交通新聞社新書の一冊です。
まっぷるマガジン 台湾’10-11 昭文社 (2010.1) ISBN-10: 4398266232 ISBN-13:978-4398266231
昭文社の『まっぷるマガジン』、最新版が出ました。今回も台北在住の女の子おすすめのコスメやヘルシー料理を盛り込んでみました。ちょっぴりディープな台湾を体験したい方、ぜひ手に取ってみてください。
台湾に生きている「日本」
祥伝社 (2009.2.27) ISBN-10: 4396111495 ISBN-13: 978-439611149 6
私が台湾に残る日本統治時代の遺構を探し歩くようになって10年が過ぎました。今も数々の遺跡が地元の人々に守られ、もしくは山中で風雨に晒されながら、台湾の地に根付いています。本書では、建築物や土木遺産、石碑、神社遺跡など、台湾と日本の歴史的関わりを探ってみた一冊です。「台湾の言葉となった日本語」も併せて収録。312ページ。現在4刷。
台湾ノスタルジア 毎日新聞社 (2009.11) SBN-10 4620793450 ISBN-13 978-4620793450
新刊のお知らせです。 毎日新聞社から『台湾ノスタルジア〜懐かしい日本に出会う旅』という一冊が刊行になりました。 A4変形版のオールカラー128ページとなっています。今回、この本では高雄の歴史建築、台南の建築散策、台湾に残る日本製蒸気機関車CK124、製糖鉄道、原住民族文化、個性的なレストランなどをパートの文章&写真を担当しています。 従来のガイドブックとはやや異なって、ちょっぴり深く、新鮮な切り口で台湾を取り上げています。全国の書店でお求めになれますので、機会のある方、ぜひお手に取ってみてください。 よろしくお願いいたします。
台灣風景印 駅・スタンプと風景印の旅 玉山社[台湾](2008.4)ISBN 978-9866789212
本書では、日本統治時代の台湾に置かれていた駅スタンプと、郵便局の風景印を紹介しています。本書では日本統治時代の絵はがきや古写真などとともに、そういったスタンプを140あまりご紹介しています。オールモノクロで279ページ。本文は日本語と中国語が併記になっています。
ことりっぷ 台北 昭文社 (2009.6) ISBN-10 4398153462 ISBN-13 978-4398153463
昭文社から『ことりっぷ・台北版』が発売されています。 このシリーズはちょっぴり深い女性旅行者をターゲットにしており、スイーツやカフェ、おみやげ、エステ、占いなど、女性が好きそうなネタを集めてみました。今回、メインライターとして石野真理が絡んでいます。台湾を好きになってもらうための「仕掛け」がいっぱいの一冊です。 どうぞよろしくお願いいたします。 定価1050円。全国の書店でお求めいただければと思います。
旅の指さし会話帳mini台北
情報センター出版局 (2009.8) ISBN-10: 4795839638 ISBN-13: 978-4795839632
『旅の指さし会話帳mini・台北』(情報センター出版局)が刊行されています。今回は台北編で、サイズが小さく、価格も680円になっています。巻末には2000語の単語集を掲載しています。書店にてお手に取ってみてください。 どうぞよろしくお願いいたします。
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台湾の鉄道旅行の魅力を紹介した小冊子です。現在ウェブ版が公開されています。途中下車ガイドを中心に台湾高鉄や阿里山鉄道まで、台湾の鉄道旅行の魅力をコンパクトにまとめてみました。上記の画像をクリックしてください。
台湾鉄道の旅 完全ガイド 初めてでも気軽に楽しめる!新幹線から懐かしの旧型客車まで イカロス出版(2008/02) ISBN-13: 978-4863200265
この本は共同執筆で、私は表紙の写真と巻頭の台湾高鉄特集のほか、撮影地ガイドや古写真を使った歴史のページ、台湾で「音鉄」を楽しむという録音趣味のページなどを担当しています。そのほか、旧型客車や製糖鉄道、MRTなども網羅した一冊です。