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2019年5月20日(月曜日)

『台北・歴史建築探訪』の常備店リスト(2019年5月18日現在)


2019年5月17日(金曜日)

『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』、動画で紹介


2019年5月12日(日曜日)

雑誌『新建築』5月号


2019年5月10日(金曜日)

新幹線の車内にて

神戸講演に向かう新幹線の車内にて。
『ウェッジ』でご紹介いただいていました。

台湾歴史,歴史建築,臺灣,台湾探見,片倉佳史,片倉真理,台湾体験,台湾建築,もっと台湾,日本統治時代


2019年4月29日(月曜日)

台湾生活情報誌『悠遊台湾』の最新版が完成しました


2019年4月25日(木曜日)

講座「30年前の台湾を語る」。往年の台湾ガイドブック

杉中学所蔵の書籍と私のコレクションです。
かなり面白いです(笑)


2019年4月21日(日曜日)

日刊ゲンダイの書評


2019年4月9日(火曜日)

産経新聞に書評を掲載していただきました


2019年4月5日(金曜日)

『台北・歴史建築探訪』(片倉佳史著・ウェッジ)動画


2019年3月31日(日曜日)

丸善書店丸の内オアゾ本店の二階の特設コーナー


2019年3月26日(火曜日)

amazonの海外旅行書ランキングで19位

あくまでも瞬間風速ではあるのですが・・・
19位は快挙だと思います。


紀伊国屋新宿店(地下)でプレゼント配布中


2019年3月1日(金曜日)

校正地獄とグリーン車

カテゴリー: - katakura @ 22時38分04秒


2019年1月22日(火曜日)

台湾風景印〜聚珍台湾


2018年11月2日(金曜日)

増刷のご報告『旅の指さし会話帳mini台北』


2018年9月2日(日曜日)

修学旅行生向けの「台北満喫ハンドブック」、増刷分刷りあがり


2018年8月30日(木曜日)

紀伊國屋書店新宿本店で『台湾探見』。台北満喫ガイドをプレゼント中


2018年5月6日(日曜日)

『台湾探見 Discover Taiwan〜ちょっぴりディープに台湾体験』の常備店リスト


2018年4月27日(金曜日)

三省堂名古屋高島屋店

加藤秀彦さん、情報、ありがとうございました!


2018年4月23日(月曜日)

紀伊国屋書店新宿本店で平積み


2018年4月20日(金曜日)

新刊『台湾探見 Discover Taiwan〜ちょっぴりディープに台湾体験』(片倉真理著・ウェッジ)


2018年4月4日(水曜日)

新刊『台湾探見 Discover Taiwan』(片倉真理著)

4月20日刊行予定の新刊『台湾探見 Discover Taiwan―ちょっぴりディープに台湾(フォルモサ)体験』(片倉真理著・ウェッジ)。
表紙のデザインが決まりました。

すでにamazonでも予約受付が始まっているようですね。
http://amzn.asia/i9OxZjk
amazonのページ

今回は4月14日に東京、15日に大阪で刊行記念講演を予定しています。
両者とも、新刊付きの講演ですので、多くの方にお越しいただきたく思っております。
詳細は以下をご覧ください。

http://kokucheese.com/event/index/515223/
4月14日 東京(15時半から。会場は新橋ビジネスフォーラム)

http://kokucheese.com/event/index/515221/
4月15日 大阪(第1回・14時から、第2回・17時半から、会場はクレオ大阪西2階)

台湾探見,片倉佳史,片倉真理,ウェッジ,台湾体験,フォルモサ体験,新刊,ディスカバー


2018年2月23日(金曜日)

【増刷報告】『台湾に生きている日本』(祥伝社)


2017年7月20日(木曜日)

『封印された日本軍の功績』 (別冊宝島 2606)


2017年5月16日(火曜日)

増刷報告・『旅の指さし会話帳・台湾』(情報センター出版局)


2017年5月5日(金曜日)

増刷報告『旅の指さし会話帳・台湾』


2017年4月29日(土曜日)

拓殖大学、講演録


2017年4月14日(金曜日)

『音鉄-耳で楽しむ鉄道の世界』(ワニブックス)


2017年3月29日(水曜日)

『台湾に生きている日本』(祥伝社)電子書籍版


2017年3月24日(金曜日)

『台湾で日帰り旅 鉄道に乗って人気の街へ』(JTBパブリッシング)の目次

カテゴリー: - katakura @ 01時31分44秒

『台湾で日帰り旅 鉄道に乗って人気の街へ』(JTBパブリッシング)目次

○台北発
《九份》―一度は見たい絶景を求めて坂の町へ
《十分》―渓谷路線に乗ってランタンの里へ
《基隆》―台湾の門戸と称された夜市を楽しむ港町へ
《猫空》―ロープウェーで山の上の茶芸館へ
《北埔》―東方美人茶の郷へ 客家文化と「擂茶」を体験

○高鐵(新幹線)で大きな街へ!
《台中》―駅周辺の今どき最新グルメ!
《台南》―レトロな町散策と夜市の味を堪能
《高雄》―国際港湾都市を丸ごと遊ぶ

○中南部の主要都市発
《台中発・彰化》―鉄道遺産・扇形車庫が残る町化へ
《台南発・安平》―ノスタルジックな老街めぐり
《台南発・玉井》―路線バスに揺られてマンゴーの郷を訪ねる

○ローカル線の魅力もたっぷり!
《海線》―海を感じながら木造駅舎めぐり
《内灣線》―山間の素朴な町と客家文化を訪ねる
《集集線》―緑まぶしい南国路線で林業の町へ

片倉佳史,JTB,台湾で日帰り旅,片倉真理


2017年3月18日(土曜日)

書評をいただきました。宮崎正弘さんのメールマガジン

カテゴリー: - katakura @ 14時06分33秒

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 書評(その1)しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW
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 台湾ファン必携の奥地、辺疆ガイド。最新情報が満載
  ローカルな鉄道にのって美味しい甘味、果物を食べに行こう

  ♪
片倉佳史・真理『台湾で日帰り旅』(JTBパブリッシング)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 台湾へのツアーは年々歳々人気が上がり、一度いったら病みつきになって、台湾行きを繰り返す日本人が激増している。山奥や田舎町でも、ばったり日本人と会うことが多くなり、やはり親日国家ナンバーワン、台湾のひとびとの親切さ、そのホスピタリティに旅の満足度がいや増す。
 著者の片倉夫妻は台湾在住二十年、ありとあらゆる台湾の離島、辺疆へもでかけ、多くの旅行ガイド、グルメ案内本も上梓されているが、ローカルな鉄道の旅も、その守備範囲に入る。
 でたばかりの本書はムック形式で、写真、地図、イラストが豊富に、手際よく配置され、とくにその地方のおやつ、果物、特産の土産などが多彩に、写真を添えて紹介している。
 最新の台湾旅行のスポットは九分、金爪石、平渓線、淡水、猫空、宜蘭、タロコ、北浦、鹿港、阿里山、玉井など。大手のガイドブックではスルーするか、半べージていどの案内しかないところが多い。

 台北から一時間半の山のなかにある「猫空」はウーロン茶の名産地である。
 鹿港にある民族博物館は古き良き中華風の建物で、これは辜顕栄(貴族院議員)の住まいだった。後嗣の辜振甫氏の案内でアジアオープンフォーラムの帰りに評者も案内されたことがあるが、風情豊か。台中からバスで30分だが、近くには馬祖を祀る巨大な祠の天后宮がある。
 個人的なことを書くと、評者(宮崎)は台湾へ行くたびに片倉さんと会って、台湾の最新情報をおしえて頂きながら、新発見の珍しい食堂へ案内されて舌鼓を打つ。
過日も、台湾現地の人さえ知らない独特な食堂(大衆食堂だが、味がよかった)に連れられて、なぜ、こんなに詳しいのか、その場には門田隆将氏やら福島香織さんらもいて、一様に驚いたのだった。

 さらに個人的なことをかくと、本書で紹介された新名所のなかで、評者が未踏の土地は「玉井」である。ほかは大概行っている(というのも、過去半世紀近く、台湾への百回は渡航しているので)。
 玉井へ行くには台南からバスで一時間10分、昭和初期の建物が残る「新化」という街を通過して、山の中である。
 ここはマンゴーの産地で有名。名物は「マンゴーかき氷」、なにしろマンゴーだけで30もの種類がある。
 ほかにも玉井にはライチ、バナナ、シャカトウ、グアバ、パパイア、アボガド、レンプ、そしてドラゴンフルーツが青果市場で売られているそうな。
 こんど、台南まで遠征する機会があったら、本書を片手にバスに揺られてマンゴーを食べに行きたいと思った。
      ○◎○▽ □◎◎○ ○◎○▽ ◎○◎○


2017年3月8日(水曜日)

【新刊のご案内】『ユネスコ番外地 台湾世界遺産級案内 』

カテゴリー: - katakura @ 08時27分12秒


2017年3月7日(火曜日)

『台湾で日帰り旅 』で取り上げている都市一覧

【台湾で日帰り旅 鉄道に乗って人気の街へ】

《九份》 一度は見たい絶景を求めて坂の町へ
《金瓜石》 日本統治時代に開かれた小さな鉱山都市
《十分・平渓線》 渓谷路線に乗って「天燈」の里へ
《基隆》 台湾の門戸と称された港町で夜市を楽しむ
《宜蘭線》 渓谷と山並み、そして海 車窓に釘付けの絶景路線
《花蓮》 台湾東部を代表する自然に抱かれた町
《太魯閣峡谷》 雄大な自然の造形美 神業と言うべき大峡谷
《花東線》 のどかな田園風景と多様な文化

《淡水》 夕陽の美しさで知られるエキゾチックな河港都市
《北投温泉》 名湯で知られる台湾最大の温泉地
《猫空》 スリル満点のロープウェーで山の上の茶芸館へ
《新竹》 歴史ある都市で名物料理を食べ歩き
《北埔》 東方美人茶の郷へ 客家文化と「擂茶」を体験
《内灣線》 山間の素朴な町と客家文化を訪ねる
《海線》 海を感じながら木造駅舎めぐり

《台中》 駅周辺の今どき最新グルメ!
《彰化》 鉄道遺産・扇形車庫が残る町化へ
《鹿港》 古都に古きよき時代の香りを訪ねる
《集集線》 緑まぶしい南国路線で林業の町へ
《嘉義》 阿里山観光の拠点 台湾南部第三の都市
《阿里山と阿里山鉄道》 世界三大山岳鉄道とご来光観賞

《台南》 文化発信基地の古都で正統派台湾料理を満喫
《安平》 歴史が詰まったかつての港町を散策
《玉井》 路線バスに揺られてマンゴーの郷を訪ねる

《高雄》 台湾南部最大の都市で港街歩き
《屏東線・南廻線》 台湾で最も美しい絶景路線


2017年3月6日(月曜日)

台湾のカメラマンが切り取った台湾鉄路の絶景


2017年3月2日(木曜日)

新刊『台湾で日帰り旅 鉄道に乗って人気の街へ』(JTBパブリッシング)


2017年2月12日(日曜日)

祥伝社『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』

拙著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』(祥伝社)。
昨日は台北ブックフェアで台湾を訪れていた編集担当者の山田公伯さんとお会いしました。
おかげさまで本書は現在3刷。この場を借りてお礼申し上げます。

http://amzn.asia/7lmKjSV
amazonのページはこちら

片倉佳史,新刊,祥伝社,台湾,台北,日本統治時代


2017年1月14日(土曜日)

経済誌NNA隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」 2016年の記事リスト

経済誌NNA隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」 2016年の記事リスト

1月
・赤煉瓦造りの校舎が残る小学校
・ブヌン族の神話・伝説〜ネズミが人家に棲みつく理由

2月
・新竹のガラス工芸を愛でる
・華山文化創意園区(旧台湾総督府専売局樟脳工場)

3月
・サアロア(ラアルワ)族の聖なる祭典
・台南の庶民派美食「牛肉湯」を味わう

4月
・高砂族教育発祥の地
・嘉南大圳の父・八田技師が理想としたもの

5月
・絶品の鳳梨(パイナップル)を味わう

6月
・湾生が語った往時の暮らし〜建成小学校への里帰り
・嘉義の名物「火鶏肉飯」を食す

7月
・台湾南部の「流動夜市」を楽しむ
・歴史景観保存区「剥皮寮」を歩く
・博物館となった常設映画館―新竹有楽館

8月
・アミ族の豊年祭「イリシン」を訪ねる
・プユマ族の伝説〜田螺(タニシ)の美人

9月
・台南市末広町〜往年の「台南銀座」を歩く
・生まれ変わる郵便局〜中華郵政台北北門郵局

10月
・里帰りを果たした守護神〜「飛虎将軍」の話
・木造官舎とコーヒーショップ〜滴咖啡福州館

11月
・台湾東部の小都市で羊羹を食す
・バシー海峡の戦没者慰霊祭

12月
・静寂に包まれる木造駅舎〜香山駅
・阿里山のご来光見学と祝山


2017年1月2日(月曜日)

新潮社『鉄道旅行地図帳〜台湾・朝鮮』


台湾生活情報誌『悠遊台湾』


2016年10月6日(木曜日)

『昭和天皇御召列車全記録』の台湾部分を担当しています

【新刊のお知らせ】 

新潮社から出た『昭和天皇御召列車全記録』(原武史監修)。
「昭和天皇の旅路」を詳説した注目の一冊です。

私は台湾行啓の部分を担当させていただきました。

https://www.amazon.co.jp/dp/4103205237
amazonのページ

昭和天皇,台湾行啓,片倉佳史,新潮社


2016年9月16日(金曜日)

9月30日発売予定「昭和天皇 御召列車全記録」新潮社

台湾のパートを担当させていただきました。


2016年8月11日(木曜日)

電子書籍版 『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』(祥伝社)

片倉佳史,古写真,台湾,日本統治時代,祥伝社

【お知らせ】

電子版『古写真が語る台湾 日本統治時代の50年』の電子書籍版が刊行になりました。

本書は日本統治時代の古写真や絵はがきを1200枚用い、往年の台湾を紹介した一冊ですが、
サイズに限界があるので、電子書籍版は出ないのかというお問い合わせをたくさんいただいておりました。

台中,日本時代,片倉佳史,台湾

これを機に、より多くの方々に手にとってもらえたらと思っています。

https://www.paburi.com/paburi/bin/product.asp?pfid=20006-121105163-001-001
ご購入はこちらをクリック

どうぞよろしくお願いいたします!

台南,日本統治時代,片倉佳史,台湾


2016年7月26日(火曜日)

増刷報告・『旅の指さし会話帳mini台北』

増刷報告。

拙著『旅の指さし会話帳mini台北』(情報センター出版局)の増刷分が刷り上がりました。
この場を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございました!

片倉佳史,情報センター出版局,旅の指さし会話帳,台北


2016年7月20日(水曜日)

鉄道ジャーナル誌で拙著をご紹介いただきました


2016年7月13日(水曜日)

増刷報告・『古写真が語る台湾日本統治時代の50年』(祥伝社)

【増刷報告】 

拙著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』(祥伝社)の3刷が刷り上がりました。
前回と同様、今回も1500部の増刷です。

この場を借りてご報告申し上げます。
ありがとうございました!心よりお礼申し上げます。

片倉佳史,増刷,台湾,祥伝社


2016年6月24日(金曜日)

書評が掲載されました

カテゴリー: - katakura @ 10時33分23秒


2016年3月31日(木曜日)

書泉グランデの鉄道書コーナー

書泉グランデさんは鉄道書籍の聖地。
拙著『音鉄〜耳で楽しむ鉄道の世界』(ワニブックス)も大きく扱っていただいているそうです。

「日本全国の鉄道音ガイド」として楽しんでいただければ幸いです。
N野さん、情報、ありがとうございました!

片倉佳史,音鉄,書泉グランデ


2016年3月21日(月曜日)

お礼・『音鉄-耳で楽しむ鉄道の世界』(ワニブックス)


2016年3月5日(土曜日)

新刊のお知らせ『悠遊台湾』(2016-17年版)

新刊のお知らせ 台湾生活情報誌『悠遊台湾』

台湾生活情報誌『悠遊台湾』(2016-17年度版)が完成しました。
本書は5年前から刊行されている台湾生活ガイドで、メインライターは片倉真理で、私は撮影をこなしています。

毎年情報更新をし、内容も部分的に変えています。
今号は金門特集と「日台の絆を歩く」という記事が追加されています。

台湾で暮らす日本人のための生活便利帳として、評価をいただいており、
2年前からは印刷部数が5000部となっています。

なお、昨年度版については電子書籍版(ダイジェスト版)が高砂電子出版さんから出ています。
ダイジェスト版ということでお値段は700円と押さえていますので、こちらもよろしくお願いいたします。

http://www.amazon.co.jp/dp/B01AGIZAEQ

Amazonのページ

台湾では紀伊国屋書店などで定価380元で販売されていますが、
日本国内では販売店舗がないため、通信販売となっています(詳細は後日お知らせします)。
また、私が講演などを行なう際には会場でも販売させていただく予定です。

『悠遊台湾』,片倉佳史,片倉真理


2016年2月25日(木曜日)

新刊『音鉄』(ワニブックス)が最終段階

カテゴリー: - katakura @ 13時52分44秒

ようやく最終段階に入った新刊。
編集の方やデザイナーさんに大きな負荷をかけてしまい、
反省をしつつ、最後のチェック。またしても250ページを超えてしまった・・・。

来週、詳細をご報告できそうです。
Amazonはすでにアップされていてびっくりした。

音鉄,片倉佳史,台湾,ワニブックス


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