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2020年11月3日(火曜日)

中正紀念堂エリア〜『&Premium 』の片倉真理の台北漫遊指南

カテゴリー: - katakura @ 09時36分18秒


2020年10月25日(日曜日)

CREA台湾応援隊〜來好

CREA Webでの連載企画。
台湾ロスを埋め、台湾のショップを応援する企画です。
第一回目は永康街にある人気雑貨店『來好』を取り上げています。

オンラインショップで日本からも購入可能です。

片倉真理


2020年7月27日(月曜日)

義愛公~日本人巡査・森川清治郎のストーリー


2020年6月22日(月曜日)

『&Premium』7月号の連載「片倉真理の台北漫遊指南」


2020年6月11日(木曜日)

志賀哲太郎〜大甲の聖人とと呼ばれた一人の教師

カテゴリー: - katakura @ 10時53分44秒

『大甲の聖人』と称された一人の日本人。
熊本県出身の志賀哲太郎という一人の教師の生涯をまとめました。

大使館の機能を有する日本台湾交流協会の
機関誌『交流』で担当している
不定期連載「片倉佳史の台湾歴史紀行」の第17回です。

https://www.koryu.or.jp/Portals/0/images/publications/magazine/2020/5月/05_rekishiko17.pdf

志賀哲太郎,熊本県,大甲区,大甲,台中,日本統治時代,大甲の聖人,日本人列伝,台湾と日本

熊本出身の教師・志賀哲太郎は、
台中郊外の大甲の公学校に赴任。
生涯を一教員として生きた人物でした。

今も大甲には墓地が残っていますが、
訪れてみると、きっと驚かされます。
なんと、志賀先生の墓地の周囲には、
かつての教え子たちの墓地が、それこそ取り囲むように並んでいるのです。

教え子たちが自らの人生を閉じる時、
恩師に寄り添いたいと願って墓地を作る。
それほどまでに慕われた教師とはどんな人物だったのか。
お読みいただきたいと思います。

志賀哲太郎,熊本県人,大甲區,大甲,台中市,日本時代,大甲の聖人,日本人列伝

なお、志賀哲太郎自身は、さまざまな軋轢に苦しみ、
自らの命を断っています。
そういった部分もまた、いろいろなことを考えさせられます。
知られざる台湾の歴史秘話。
皆さんと分かち合えれば幸いです。

https://www.koryu.or.jp/Portals/0/images/publications/magazine/2020/5月/05_rekishiko17.pdf

志賀哲太郎,芝山岩,芝山巌,六氏先生,台中市,日本時代,益城,日本人
芝山巌(現在の芝山公園)に残る殉職教員の石碑にも名前があります


2020年5月20日(水曜日)

『歴史街道』の巻末グラビア連載の最終回

カテゴリー: - katakura @ 01時32分22秒


2020年3月12日(木曜日)

『歴史街道』の巻末グラビア連載・今回は日本時代の高雄市役所(現高雄市立歴史博物館)

カテゴリー: - katakura @ 01時02分04秒


2020年1月31日(金曜日)

雑誌『and_Premium』の台湾スイーツ連載~お汁粉食べ比べ

カテゴリー: - katakura @ 19時08分05秒


2020年1月16日(木曜日)

雑誌『歴史街道』の巻末グラビア。台北帝大とツツジについて

カテゴリー: - katakura @ 02時08分20秒

【拙著・拙稿】
雑誌『歴史街道』の巻末グラビア。
今回は台北帝大の校舎群とツツジについて書いています。
3月になると、台北市内はいたるところでツツジが見られるようになりますが、
これは日本統治時代に山本義信氏によって持ち込まれた平戸ツツジです。


2019年12月27日(金曜日)

『&Premium』1月号では「台北101」エリアをご紹介

カテゴリー: - katakura @ 10時00分37秒

雑誌『&Premium』。
片倉真理が担当している「片倉真理の台北漫遊指南」ですが、
2019年1月号では「台北101」エリアをご紹介しています。
どうぞよろしくお願いいたします。


2019年11月23日(土曜日)

『&Premium』の連載・片倉真理の台北漫遊指南

カテゴリー: - katakura @ 02時12分11秒

雑誌『&Premium』の連載が一周年を迎えました。
「片倉真理の台北漫遊指南」。毎月6ページの台湾記事はなかなか大変みたいですが、
おかげさまで好評なようで嬉しいかぎりです。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

片倉佳史


2019年10月8日(火曜日)

歴史街道の巻末グラビア〜旧台湾総督府医院

カテゴリー: - katakura @ 01時19分30秒


2019年9月18日(水曜日)

新連載が始まりました。『歴史街道』

カテゴリー: - katakura @ 08時10分56秒

新しい連載が始まりました。
雑誌『歴史街道』(PHP)の巻末グラビアです。
全8回の予定で、台湾各地の歴史建築について紹介していきます。

いわゆる建築ネタではなく、
台湾の地域性と歴史に寄った内容にしていきたいと思います。

https://www.php.co.jp/magazine/rekishikaido/
歴史街道のウェブサイト

第一回目は台湾総督府庁舎(現・総統府)です。
どうぞよろしくお願いいたします。  

歴史街道,片倉佳史,総統府,總督府,総督府,台北レトロ,台北歴史建築,長野宇平治,台湾建築,台湾体験,ディープ台湾,台湾記事


2019年7月18日(木曜日)

台湾のこだわりお菓子7選〜クレアウェブ


2019年6月21日(金曜日)

「天皇陛下」を祀る小さな祠(台東県)

カテゴリー: - katakura @ 00時56分29秒


2019年6月14日(金曜日)

新感覚のパイナップルケーキ〜片倉真理のときめく台湾土産


2019年2月3日(日曜日)

雑誌『アンドプレミアム』3月号の連載「片倉真理の台北漫遊指南」


2019年1月6日(日曜日)

『な〜るほどザ台湾』の掲載記事(2018年・片倉佳史&片倉真理)

『な〜るほどザ台湾』の掲載記事(2018年・片倉佳史&片倉真理)

2018年1月
 日本との繋がりも深い〜嘉義の歴史スポットを巡る
2018年2月
 嘉義の郷土美食を探検〜ご当地グルメの満喫術
2018年3月
 台湾中部の田舎町を散策−彰化県社頭
2018年3月特集記事
 台湾を学ぶための日本人列伝

※残念ですが、『な〜るほどザ台湾』は2018年春に休刊になりました。


NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾探訪〜リノベ空間編」

★NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾探訪〜リノベ空間編」(2018年4月から12月末まで)
第一回
 旧市街の活性化を担う「宮原眼科」
第二回
 一二三(ひふみ)亭〜高雄の「書店喫茶」を訪ねる
第三回
 アミ族の芸術と文化に触れる〜新東糖廠文化園區
第四回
 路地の中にある個性派食堂〜小満食堂
第五回
 台湾産のコーヒーを味わう〜森高砂珈琲館
第六回
 富豪の邸宅が喫茶空間に〜彰化「王長發商號」
第七回
 鉄道官舎をリニューアル・手工芸品と地場産品を扱う「緑木由心」
第八回
 一号糧倉〜軍用倉庫が創作料理レストランに
第九回
 屋子裡的甜點〜カフェに生まれ変わった印刷工場
第十回
 ASW〜英国式茶館として蘇った老建築
第十一回
 Pallas Cafe〜路地の中にある「文学喫茶」
第十二回
 カフェに変わった富豪の邸宅〜スターバックスコーヒー萬華店
第十三回
 大稲埕の隠れ家バー「小城外」
第十四回
 蘇った陸軍官邸〜孫立人将軍官邸
第十五回
 稲舎URS329〜一世紀の歴史を誇る老家屋
第十六回
 緑の中にある「和の空間」〜宜蘭文学館
第十七回
 邸宅を改造した喫茶空間〜二條通・緑島小夜曲
第十八回
 問屋街にある人気のリノベカフェ〜角公園珈琲


2019年1月3日(木曜日)

『&Premium』

カテゴリー: - katakura @ 12時53分33秒

&Premium,片倉佳史,片倉真理,台湾漫遊,漫遊指南,大稲埕,迪化街,稲舎,連載記事,かたくら,かたくらまり
メイン特集は「お菓子」です

&Premium,片倉佳史,片倉真理,タロイモスイーツ,台湾漫遊,芋頭大王,大稲埕,迪化街207,六順豆花,你好我好,かたくら,高建桶店
今月のスイーツ対決は「タロイモデザート」です。


2019年1月2日(水曜日)

クレアウェブでランキング3位になりました(片倉真理)


2018年12月31日(月曜日)

NNA隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」の記事一覧(2018年度)

★NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」(2018年度)

258回
「林森北路(大正町)」を作った人物

259回
台湾最大規模を誇った病院建築

260回
嘉義の名物料理を味わう〜林聰明沙鍋魚頭

261回
台北高等学校OBを囲む会

262回
犬が忠実になった理由〜タイヤル族の伝説

263回
「建成会」に集う人々

264回 (連載最終回)
日本を知り、台湾を知る〜『薫風』の思い

※片倉佳史の台湾雑感はすでに終了しており、
現在は「片倉佳史の台湾探訪〜リノベ空間編」を連載中です。


2018年11月27日(火曜日)

雑誌『 &PREMIUM』の連載 「片倉真理の台北漫遊指南」


2018年11月22日(木曜日)

アンドプレミアム誌で片倉真理の連載がスタートします


2018年11月10日(土曜日)

雑誌『Voice』の巻頭グラビアは台北のリノベカフェ「南街得意」です

カテゴリー: - katakura @ 02時10分32秒


2018年9月30日(日曜日)

片倉真理のときめく台湾土産「富錦樹」


2018年3月5日(月曜日)

ブヌン族の太陽伝説


2017年11月6日(月曜日)

『な〜るほどザ台湾』誌に南廻線の旅


2017年8月18日(金曜日)

玉里の羊羹


2017年8月2日(水曜日)

【過去記事から】 片倉佳史の台湾歴史紀行・基隆

カテゴリー: - katakura @ 09時05分47秒


2017年5月9日(火曜日)

台中の庶民派グルメ特集


2017年4月19日(水曜日)

ルリマダラについて書いています(『な〜るほどザ台湾』の連菜)

台湾で発行されている情報誌『な〜るほどザ台湾』の連載記事です。
台湾南部で集団越冬するルリマダラという蝶について書いています。

どうぞよろしくお願いいたします。


2017年1月14日(土曜日)

経済誌NNA隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」 2016年の記事リスト

経済誌NNA隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」 2016年の記事リスト

1月
・赤煉瓦造りの校舎が残る小学校
・ブヌン族の神話・伝説〜ネズミが人家に棲みつく理由

2月
・新竹のガラス工芸を愛でる
・華山文化創意園区(旧台湾総督府専売局樟脳工場)

3月
・サアロア(ラアルワ)族の聖なる祭典
・台南の庶民派美食「牛肉湯」を味わう

4月
・高砂族教育発祥の地
・嘉南大圳の父・八田技師が理想としたもの

5月
・絶品の鳳梨(パイナップル)を味わう

6月
・湾生が語った往時の暮らし〜建成小学校への里帰り
・嘉義の名物「火鶏肉飯」を食す

7月
・台湾南部の「流動夜市」を楽しむ
・歴史景観保存区「剥皮寮」を歩く
・博物館となった常設映画館―新竹有楽館

8月
・アミ族の豊年祭「イリシン」を訪ねる
・プユマ族の伝説〜田螺(タニシ)の美人

9月
・台南市末広町〜往年の「台南銀座」を歩く
・生まれ変わる郵便局〜中華郵政台北北門郵局

10月
・里帰りを果たした守護神〜「飛虎将軍」の話
・木造官舎とコーヒーショップ〜滴咖啡福州館

11月
・台湾東部の小都市で羊羹を食す
・バシー海峡の戦没者慰霊祭

12月
・静寂に包まれる木造駅舎〜香山駅
・阿里山のご来光見学と祝山


2016年8月10日(水曜日)

美好九州、最新号ができあがりました


2015年10月9日(金曜日)

【拙著・拙稿】 屏東県東港の焼王船


2015年9月12日(土曜日)

美濃の水蓮菜

カテゴリー: - katakura @ 21時35分31秒


2015年9月10日(木曜日)

台湾の街角から・鹿港龍山寺


2015年8月13日(木曜日)

潮音寺の戦没者慰霊祭(NNA連載)

カテゴリー: - katakura @ 14時06分10秒

【拙著・拙稿】 

8月2日に挙行されたバシー海峡戦没者慰霊祭について、
NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」に記事を寄せました。

どうぞご覧いただければと思います。

バシー海峡,片倉佳史,潮音寺


2014年10月3日(金曜日)

リニューアルした『な〜るほどザ台湾』

な〜るほどザ台湾,片倉佳史,片倉真理,二瓶里美,新埔

二瓶里美新編集長を迎えてイメージを一新した『な〜るほどザ台湾』誌。
今月号は新竹県新埔名産の干し柿についての記事を片倉真理が書いています。

新しくなった『な〜るほどザ台湾』をどうぞよろしくお願いいたします!


2014年4月16日(水曜日)

『交流』誌に「南港区と信義区の歴史」

カテゴリー: - katakura @ 10時24分25秒

【拙著・拙稿】 
交流協会の機関誌『交流』。
連載「台北の歴史を歩く」の24回目では南港区と信義区の歴史スポットを紹介してみました。
日本統治時代のコルク工場(南港瓶蓋工廠)をメインに、家畜市場に設けられた畜魂碑、防空壕を利用した廟を紹介しています。

以下から記事が見られます。

http://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/0/a3d6e38feed254ce49257ca600062569/$FILE/03-02.pdf

南港瓶蓋工廠,台北


2014年1月8日(水曜日)

新規連載・「日本全国・路面電車の旅」

カテゴリー: - katakura @ 11時56分20秒

台湾で刊行されている日本語学習雑誌『ステップ日本語(階梯日本語雑誌)』。
ここで新規連載を担当させていただくことになりました。

テーマは路面電車で巡る日本というもので、
第一回目の今回は函館市電を取り上げ、5ページで紹介しています。

この雑誌は1987年創刊という歴史を誇りますが、
より多くの日本語学習者の皆さんに手にとってもらえればと思っています。

函館,路面電車


2013年2月16日(土曜日)

【新刊】 『鐵道新旅』VOL.2

カテゴリー: - katakura @ 02時14分02秒

台湾の遠足文化出版から出ている『鉄道新旅』。
その第二集が出ました。全112ページ、オールカラーの1冊で、今回は縦貫鉄道の基隆〜新竹間の特集です。
各方面の専門家たちによる、ちょっぴり深めの鉄道案内書です。

今回も私は日本統治時代のスタンプと古写真について書いています。
機会のある方、どうぞご覧になってみてください。
どうぞよろしくお願いいたします。


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