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 台湾美景〜片倉佳史のフォトグログ

2017年2月28日(火曜日)

日本統治時代の市場が公共空間に!新富市場

カテゴリー: - katakura @ 21時35分16秒


2016年12月14日(水曜日)

招き猫かき氷を市役所でいただく

こんなにカワユイかき氷があっていいのだろうか?

「招き猫かき氷」とでも言うべきなのでしょうか(笑)

歴史建築の中で味わう台湾デザート。
日本統治時代の台中市役所は歴史建築として保存され、
内部はレストランとカフェになっています。
招き猫かき氷は奧にあるカフェ「昭和沙龍(サロン)」で味わえます。

台中市役所,招き猫,かき氷,昭和沙龍


2016年12月9日(金曜日)

蝦捲を作るおばさま(安平にて)

カテゴリー: - katakura @ 12時58分38秒


2016年11月23日(水曜日)

ドラゴンフルーツジュース

カテゴリー: - katakura @ 02時20分27秒


2016年7月26日(火曜日)

台中名物。辛發亭の蜜豆冰を食す

台中名物として知られる辛發亭の蜜豆冰。
カキ氷にフルーツをのせるのは台中のスタイルなのだそうです。
そのためか、台中のカキ氷店ではスプーンとフォークが出されます。

とにかくジャンボサイズなので、
高鉄の切符と並べてみました。

蜜豆冰,台中,辛發亭


2015年10月29日(木曜日)

自助餐の迫力

カテゴリー: - katakura @ 13時12分50秒

台湾の庶民料理の充実ぶりはもはや言うまでもないと思いますが、
安さ、味、そして人々の親しみ度を考えると、
やはり自助餐(セルフサービスビュッフェ)はその筆頭格にあげられる存在でしょう。

メインになる肉や魚料理におかずを三品程度チョイス。
ご飯とスープがついて、80元程度。安ければ60元くらいから。
おかずは一種類10元くらいで追加可能です。

写真は台北市城中市場内にあった名もなきお店。
なんだか迫力を感じますね(笑)

自助餐,城中市場


2015年9月11日(金曜日)

フルーツ屋台

カテゴリー: - katakura @ 23時46分25秒

ここ数日、涼しい毎日の台北。
食事会のあと、少し夜の街を散歩して帰宅しました。
ちょっと見かけたフルーツ屋さん。

台北市晴光市場にて。

台湾,夜市


2015年9月6日(日曜日)

宮原眼科、台中の新名所

台中の「宮原眼科」。
老建築の再生事例もここまで来ると圧倒されてしまいます。
2015年8月10日、グローバルユースビューローの古木社長をご案内し、
取材をさせていただきました。
ゆっくりとご案内いただくのは私も初めてで、
建物に対する思い、そして、郷土を愛する心がひしひしと伝わってきました。

http://www.miyahara.com.tw/
公式ウェブサイトも凝っています。

宮原眼科,台中


2015年7月27日(月曜日)

種類豊富な台湾バナナ


2015年5月26日(火曜日)

馬祖で自家製の老酒を味わう

馬祖,老酒,南竿

馬祖では珍しい自家製酒が味わえます。
人呼んで「馬祖老酒」。
作り手によって風味と味わいが異なるので、飲み比べが楽しめます。
今回は馬祖国家風景区に紹介していただき、取材が実現しました。

飲み口が軽く、ついつい飲み過ぎてしまいます。
ただ、いわゆる大酒飲みの方には甘すぎるかも。

老酒,馬祖


2015年5月20日(水曜日)

屏東県のマンゴー畑を訪ねる

カテゴリー: - katakura @ 12時58分46秒

今、台湾で注目されている屏東県産のマンゴー。
これまでマンゴーと言えば台南でしたが、屏東産も確かに絶品でした。

屏東県南部の車城や枋山で植えられています。
栽培地は海に面した山肌にあり、海風にあてることで、甘さが引き立つのだそうです。

味わいはもちろんのこと、
明け方から作業に勤しむマンゴー農家の人々の姿にも感動しました。

車城,愛文,マンゴー,屏東縣


2015年5月16日(土曜日)

手作り醤油工場を見学

社頭,醤油

彰化県社頭で訪ねた醤油工場「新和春」。
台湾の料理人は醤油にこだわることが多く、
数は少ないながらもこういった手作り醤油工場を遠くから訪ねてきたりします。

今回は鉄道のテーマレストラン「福井食堂」を経営する陳朝強さんの紹介で、ここを訪ねました。
日本統治時代から続くお店で、建物も一見の価値ありでした。

醤油,台湾,社頭,福井食堂


2015年5月13日(水曜日)

城隍廟で食べる絶品のかき氷

新竹,かき氷,城隍廟

日頃から何かと、とてもお世話になっているカメラマンの黄威勝さん。
新竹で生まれ育った黄さんのおすすめするお店はどこも「ひと捻り」あって、
郷土への愛が感じられるところばかり。←これは重要です。

今回連れて行ってもらったのは城隍廟の境内にある小さなかき氷屋さん。
具材はすべて手作りというこだわりがうれしいところ。
お父さんと息子さんがテキパキ仕事をしています。

新竹,黄威勝


2015年4月21日(火曜日)

絶品のパパイヤをいただく

カテゴリー: - katakura @ 01時50分01秒

高雄郊外の美濃(みのう)にあるパパイヤ農家を取材しました。
無農薬はもちろんのこと、雑菌が入らないように栽培場に入るときには着替えをします。

こうやって育てられたパパイヤは鮮やかなまでの「輝き」がありました。

パパイヤ


2015年4月16日(木曜日)

迪化街で屋台料理

カテゴリー: - katakura @ 12時56分13秒

永楽市場の南側にはいくつかの食堂がありますが、
ここは南部から台北にやってきた移住者が開いたお店が多く、
当然ながら、台湾南部の味覚が楽しめます。

散策の途中で、
立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

迪化街,永楽町,台湾美景


2015年4月13日(月曜日)

かき氷の季節・・

カテゴリー: - katakura @ 22時38分07秒

これからの季節、楽しみになるのがカキ氷。
「暑い暑い」と汗をぬぐいながら、カキ氷を食べます。

毎年のことですが、食べ過ぎには要注意。

台湾,カキ氷


2015年3月8日(日曜日)

茶芸館で憩う

台中には茶芸館がいくつもありますが、
日本人にもおなじみの「無為草堂」。
私がここを初めて訪れたのは確か、1998年頃だったと思います。
駅からはやや離れていて、アクセスは便利ではありませんでしたが、
着いてみると、まさに異次元の空間でした(笑)

鯉たちが泳ぐ姿も優雅でした。

茶芸館,台中,無為草堂,片倉真理


2015年2月15日(日曜日)

路地の中に名店あり。永楽鶏捲大王

カテゴリー: - katakura @ 19時57分24秒

迪化街でささやかな食べ歩き。

「鶏捲」を食べる。
これは「鶏」という文字が入っていますが、ブタ肉を用いた小吃なので、
イスラム教徒の方々は要注意。

路地裏の中に名物店あり。
永楽鶏捲大王(延平北路二段50巷6号)はそれなりに有名店ですが、
場所のわかりにくさと路地の薄暗さが良い感じ。

鶏捲,永楽,迪化街


2015年2月4日(水曜日)

海草を干す

カテゴリー: - katakura @ 01時57分37秒

澎湖の風景。
やはりこの島にいると、漁業と人々の暮らしの結びつきを色々な場所で感じます。
ここは跨海大橋に近い海辺ですが、海草を干しています。
聞いてみると、これは海苔の一種だそうですが、この鮮やかさには圧倒されました。

4月でしたが、蒸し暑い午後でした。

澎湖,通梁,海草


2015年1月31日(土曜日)

からすみが売られる街角

カテゴリー: - katakura @ 10時17分23秒

高雄名物として知られてきた「からすみ」。
台湾ならではの高級珍味として人気を誇っています。

高雄の盬埕埔では昔ながらのスタイルで売られています。

からすみ,高雄,盬埕埔


2014年3月4日(火曜日)

CREA WEB【心も体も温まる冬の台湾へ】

カテゴリー: - formosamari @ 08時19分09秒

もう春もすぐそこですが、
先月「CREA WEB」で冬の台湾特集を書かせていただきました。
鍋料理やあったかスイーツ、南部の温泉郷・関仔嶺温泉など、全五回です。
来年の冬旅のご参考にでもなれば(笑)。お時間ありましたらぜひご笑覧ください(片倉真理)

http://crea.bunshun.jp/category/travel-026

大好きな杏仁しるこ。やさしい甘さです。


2014年2月20日(木曜日)

澎湖のピーナッツクッキー

カテゴリー: - formosamari @ 10時23分42秒

最近お気に入りのお菓子、澎湖名産「花生酥(ピーナッツクッキー)」。
しっとりしているのに、でも、サクサクという不思議な食感のクッキー。
個人的な好みにもよりますが、台湾はピーナッツ系、ゴマ系のお菓子が断トツ美味しいと思います。
素朴で懐かしい味が魅力なのかもしれませんね。

この澎湖のお菓子、なんと台北でも手に入れられるのです。
澎湖料理を謳った、台北では数少ないレストラン【平湖海鮮料理】。
ここでは個性あふれる澎湖料理を味わえるだけでなく、
澎湖特産品をいろいろと購入できます。
ピーナッツクッキーだけでなく、黒糖糕(黒砂糖蒸しケーキ)もあるんですよ。
澎湖に行った方ならお分かりになると思うのですが、
この黒糖ケーキ、非常に美味なのですが、賞味期限がわずか2,3日という
旅人泣かせのお土産だったのです。でも、ここで買えば日本へのお持ち帰りも可能。
事前に電話で予約をしておけばお取り寄せしてくれるそうです。
澎湖好きにはありがたいお店ですね(片倉真理)

平湖海鮮料理:台北市南京東路三段12号、02-2515-1570


2013年11月3日(日曜日)

饒河街夜市

カテゴリー: - formosamari @ 09時17分24秒

台湾の航空会社「復興航空」。
最近は日本方面の営業に力を入れており、地方都市への路線を拡充させています。

このたびご縁をいただき、機内誌に「饒河街夜市」について書かせてもらいました。
搭乗する機会がございましたらぜひご覧ください。

饒河街夜市は士林夜市に比べると規模は小さいですが、
その分、今でも昔ながらの雰囲気が色濃く残っています。
名物は「藥燉排骨(リブ入り薬膳スープ)」と「胡椒餅(胡椒風味の焼き肉まん)」。
そのほかにも、オレオクッキー揚げやタイ風バナナクレープなど、
個性的な新メニューが続々と登場しています。

週末は身動き取れないほどの混み具合となりますので、できれば平日に出かけるのがおすすめ。
以前、旧正月前に取材に訪れたときは日本のラッシュを思い出したほどです(片倉真理)


いつ訪れても賑わっているスペアリブ入り薬膳スープの店


イノシシソーセージにはワサビをたっぷりつけて。台湾のワサビは日本のほど辛くありません


子豚の丸焼きなんかもあったりします


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