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2020年6月29日(月曜日)

『台湾旅人地図帳』の目次

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『台湾旅人地図帳』(ウェッジ)の目次

台湾全図
前書き
本書の使い方と町歩きのポイント
台湾鉄道路線図(ひまわりデザイン研究所)

第1章 台北
台北 緑豊かな大都会を街角散策
總統府周辺 日本統治時代の官庁建築群を巡る
中山 「勅使街道」を中心に発展した市街地
萬華・西門町 台北の「下町」と若者の街
大稲埕・迪化街 水運で栄えた商業エリアを歩く

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第2章 台湾北部
淡水 淡水河の河口に開けた港町
北海岸 奇岩怪石と温泉、海鮮料理が楽しめる
基隆 港町風情が漂う街
瑞芳 小さな町の風情に触れる
九份・金瓜石 日本時代に開かれた鉱山都市
東北角 バスで楽しむ東北海岸の旅
頭城 素朴な風情が残る歴史ある町
宜蘭 郷土愛に包まれた魅惑の地方都市
羅東 地方都市らしい風情を体感
礁渓 蘭陽平原に沸いた温泉
大渓 古きよき時代の面影を残す家並み
新竹 歴史の趣を満喫できる都市
北埔 客家の伝統文化に触れる
南庄 客家住民の暮らしぶりに触れられる街

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第3章 台湾中部
台中 新旧の趣が入り混じる文化都市
彰化 台湾中部の中枢だった商業都市
鹿港 古きよき時代の香りが漂う
海線の旅 日本時代の木造駅舎群を訪ねる
社頭 台湾随一の「靴下の町」を散策
田中 地方都市の日常風景に触れる
集集 南国情緒あふれるローカル線の旅
埔里・霧社 台湾のヘソと高原地帯
日月潭 台湾が誇るレイクリゾート
斗六 飾らない雰囲気が魅力の地方都市
虎尾 さとうきびの運搬列車が走る
西螺 往年の繁栄を伝える家並みを訪ねる
土庫 媽祖とともに歩んだ町
 
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第4章 台湾南部
台南 台湾の歴史がぎっしり詰まった都市
安平 日本やオランダと縁のある歴史の町
嘉義 ご当地グルメが息づく町
奮起湖 深い森に抱かれた小さな街
阿里山 雄大な山景色に魅せられる
北港 媽祖廟参拝で賑わう町
朴子 台湾西部沿岸部の小都市
鹽水 静かな家並みと爆竹祭り
新化 台湾で最も美しい「老街」が自慢
烏山頭水庫 日本人技師が手がけたダム
玉井 山積みのマンゴーに圧倒される
橋頭 製糖工場の跡地がレジャーパークに
岡山 神社の神輿を訪ね、名物・ヤギ肉料理を味わう
高雄 港とともに発展した南国の大都会
鳳山 歴史散策が楽しいベッドタウン
九曲堂 東洋一の鉄橋と日本人技師の石碑
旗山 バナナとサトウキビで栄えた地方都市
美濃 客家住民の文化に触れる
東港 マグロ漁で知られる漁業都市
小琉球 ウミガメに出会える珊瑚礁の島
屏東 街全体に南国らしい風情が漂う
潮州 地方都市の風情が程よく漂う
佳冬 客家の文化に触れられる
枋寮 小さくても賑やかな漁業の町
恒春 数々の歴史を見つめた城壁を歩く
墾丁 熱帯性気候が育む自然景観

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第5章 台湾東部
花蓮 台湾東部のゲートとなる都市
太魯閣峡谷 険峻な大理石の峡谷
新城 神社の遺構が残る小都市
豊田 「移民村」の歴史を伝える小集落
鳳林・林田 住民の7割を客家人が占める
光復・富田 アミ族の文化が色濃く感じられる
玉里 花蓮と台東に位置する交通の要衝
花東公路 青い海原と原住民族の文化を楽しむ
池上 豊かな田園風景が広がる
台東 台湾南東部最大の都市を訪ねる
南廻線 亜熱帯の緑と海原を楽しめる
緑島 起伏に富んだ島を探索
蘭嶼 タオ族の人々が暮らす島

第6章 離島
金門 中国大陸に食い込んだ「中華民国」
馬祖 福建北東部の文化圏に属する島々
澎湖・馬公 台湾海峡に浮かぶ美しい島々

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2019年10月26日(土曜日)

恒春南門(『台湾旅人地図帳』P110)

カテゴリー: - katakura @ 10時25分13秒

台湾旅人地図帳の110ページの恒春。
そのシンボルとなっている南門の様子。
このすぐ脇にバス停があり、墾丁国家公園や高雄方面行きのバスに乗れます。
残念ながら、この南門付近には城壁は残っていません。


2019年8月8日(木曜日)

佳冬のガジュマル

カテゴリー: - katakura @ 10時35分09秒

客家住民が多く暮らす佳冬を訪問しました。
集落の入口に小さな祠と大きなガジュマル(榕樹)がありました。


2019年1月16日(水曜日)

潮州の冷熱冰。お団子作り

カテゴリー: - katakura @ 00時16分07秒


2018年11月24日(土曜日)

小琉球の迎王祭典

カテゴリー: - katakura @ 17時42分32秒


2018年11月22日(木曜日)

小琉球で海亀と憩う

カテゴリー: - katakura @ 12時10分22秒

海亀,小琉球,ウミガメ,アオウミガメ


2018年11月21日(水曜日)

小琉球の焼王船

カテゴリー: - katakura @ 02時24分40秒


2018年11月15日(木曜日)

電飾が見事な小琉球のお神輿

カテゴリー: - katakura @ 09時48分34秒

小琉球の迎王祭典を取材しています。
3年に一度の祭典で、東港のほうが有名ですが、
こちらのほうが伝統のスタイルを堅持していると聞き、
取材に訪れました。

それにしても、この「電飾お神輿」は
インパクトが大きいですね。


小琉球の迎王祭典

カテゴリー: - katakura @ 09時41分57秒


2018年8月4日(土曜日)

ルカイ族の暮らす村・霧台

カテゴリー: - katakura @ 06時43分42秒

高雄でゲストハウスを経営する佐々木さんが撮影したドローン動画。
ルカイ族の人々が暮らす霧台(ヴダイ)は
石板(スレート)を用いた家屋が数多く残っています。


2017年7月6日(木曜日)

シロオビアゲハ

カテゴリー: - katakura @ 17時26分05秒

シロオビアゲハのメス。
屏東県南部の枋山という場所にマンゴーの取材に行きましたが、
そこでこの蝶に出会いました。メスは紅紋が美しく、オスとはかなり異なります。

シロオビアゲハ,枋山,屏東縣,メス


2016年11月23日(水曜日)

ドラゴンフルーツジュース

カテゴリー: - katakura @ 02時20分27秒


2015年11月5日(木曜日)

東隆宮

カテゴリー: - katakura @ 00時19分27秒

屏東県の東港。
東隆宮で開かれる迎王祭。
これからこの船は海辺に運ばれ、火が放たれます。

東港,東隆宮


2015年10月2日(金曜日)

東港で焼王船

カテゴリー: - katakura @ 17時14分04秒

三年に一度催される屏東県東港の焼王船。
大きな船に火を放ち、王爺の霊を鎮めます。
2015年は10月10日、11日前後に式典が行なわれます。

焼王船,東港


2015年9月3日(木曜日)

霧台を訪ねる

カテゴリー: - katakura @ 12時41分07秒

ルカイ族の人々が暮らす霧台村。
現地ではヴダイと呼ばれている集落です。

ルカイ族はパイワン族と同様、
スレートと呼ばれる石板を用いて家屋を造ります。
ここはそういった家屋群が残っており、
ぜひ一度訪ねたいと思っていました。

私が最初にここを訪れたきっかけは、
まどか出版から出された『片倉佳史の台湾新幹線で行く台南・高雄の旅』の取材でした。
2006年ですから、もう10年近くたっているんですね・・

霧台,ルカイ族


2015年5月20日(水曜日)

屏東県のマンゴー畑を訪ねる

カテゴリー: - katakura @ 12時58分46秒

今、台湾で注目されている屏東県産のマンゴー。
これまでマンゴーと言えば台南でしたが、屏東産も確かに絶品でした。

屏東県南部の車城や枋山で植えられています。
栽培地は海に面した山肌にあり、海風にあてることで、甘さが引き立つのだそうです。

味わいはもちろんのこと、
明け方から作業に勤しむマンゴー農家の人々の姿にも感動しました。

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