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 ブログ 片倉佳史の台湾体験

2018年6月26日(火曜日)

2018年7月7日、京都精華大学の公開講演

【講演のお知らせ・2018年7月7日14時~】

毎年恒例になっている京都精華大学の公開講演ですが、
今年もお声掛けをいただきました。

花園夜市,台南夜市,片倉佳史,京都精華大学,是澤範三

演題は「台湾をより深く楽しむために〜知っておきたい基礎知識」。
7月7日(土)の14:00 からで、16:00となっていますが、たぶん大幅に延長します(笑)
聴講は無料です。
場所は京都精華大学対峰館109教室。
お申し込みは要りませんので、直接お越しください。

京都精華大学,台湾講演,京都講演,片倉佳史,片倉真理,是澤範三

講演後には有志による懇親会もありますので、
こちらもご参加ください。
関西の皆さん、お会いできることを楽しみにしています!

京都精華大学,台湾講演,京都講演,片倉佳史,東港,是澤範三


2018年5月31日(木曜日)

平戸に来ています。児誕石

カテゴリー: - katakura @ 01時01分41秒

児誕石。
鄭成功が生まれた場所です。


2018年5月14日(月曜日)

ウィリアム・K・バルトン技師の墓地

青山霊園を訪ねました。

台湾水道の父であり、日本の水道の父でもあるウィリアム・K・バルトン。
台湾の公衆衛生向上に尽力し、台湾で罹患したマラリアで亡くなった技師の墓地です。

以前から、ぜひ訪れたいと思っていた場所でした。
バルトン技師は必ず自分の足で現場を訪ね、
自分の目で判断していったと言われています。

台湾総督府民政長官・後藤新平に請われ、
台湾各地の水道・水源地を整備しました。
享年43歳。
台湾に命を捧げたスコットランド人技師に手を合わせました。

ウィリアム・バルトン,バルトン,水源地,台湾総督府


2018年5月13日(日曜日)

2018年5月9日、昭和学院高校・中学で講演をしました

昭和学院さんでの講演。
とてもいい雰囲気の中でお話をさせていただきました。
講演後は何人かの生徒さんからメールやメッセージをいただき、
これもとても嬉しく思いました。

それにしても、この1200名の規模は見事な眺めですね(笑)
2400の瞳!


2018年5月11日(金曜日)

2018年5月26日、講演【台湾ことば散歩】

【講演のお知らせ「台湾ことば散歩」】

お知らせです。
このたび、李登輝友の会千葉県支部にお招きいただき、
5月26日、東京大手町で講演をすることになりました。

今回のテーマは【台湾ことば散歩】というもの。

台湾の言語事情に始まり、台湾の言葉になった日本語や北京語や台湾語の歴史、
知られざる台湾の方言事情、興味が尽きない漢字の話、原住民族の諸言語、
現代会話事情や訳語の世界など、幅広く取り上げてみたいと思っています。

http://kokucheese.com/event/index/520668/
お申込みはこちらから・・・

あまり頻繁に話せるテーマではないので、
私自身とても楽しみにしています。
今回は会場が広いので、ゆったりとした中でお楽しみいただけると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

看板,文字散歩

日時:2018年5月26日(土)15時開演(14時45分受付開始)
会場:大手町スペースパートナー
東京都千代田区神田錦町2丁目11番地7小川ビル
(東京メトロ東西線 竹橋駅から徒歩4分 東京メトロ千代田線 大手町駅から徒歩5分)
参加費:2,000円
定員130名(定員に達した時点で締切らせていただきます)
主催:李登輝友の会千葉県支部
申し込み・お問い合わせ:
李登輝友の会千葉県支部(担当・片木さん)
yk-plan@ivy.ocn.ne.jp  FAX 03-3868-2045

台湾探見,片倉佳史,片倉真理,ウェッジ,新刊
おもしろ看板や不思議な訳語についてもひも解いてみたいと思います


2018年5月2日(水曜日)

【講演のお知らせ】2018年5月30日 平戸講演

【講演のお知らせ】

長崎県平戸市で講演をさせていただきます。
このたび、公益社団法人平戸法人会さんのお招きで、
講演をさせていただきます。
テーマは「鄭成功と台湾〜現代台湾事情と鄭成功の関わり」。
2018年5月30日(水)午後3時30分より、
平戸文化センター中ホールにて開かれます。入場は無料です。
お申し込み、お問い合わせは以下までお願いいたします。

公益社団法人平戸法人会
hirado-hojin@mx7.tiki.ne.jp
電話 0950-23-3937

お会いできることを楽しみにしております。
一ヶ月後ではありますが、準備・取材に勤しみたいと思います。


『台湾探見』の常備店(2018/5/2時点)

『台湾探見』の常備店(2018/5/2時点) ※在庫状況には変動があります

■北海道:
紀伊國屋札幌本店
紀伊國屋札幌オーロラタウン店
MARUZEN&ジュンク堂書店 札幌店
三省堂札幌店

■東北
ジュンク堂書店 秋田店

■関東:東京
紀伊國屋書店 新宿本店・さいたま新都心店・浦和パルコ店・北千住マルイ店・大手町ビル店
ジュンク堂書店 吉祥寺店
丸善 丸の内本店・日本橋店・お茶の水店・大手町プレスセンター店
MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店
三省堂(神保町本店・池袋本店・東京ソラマチ店・有楽町店・東京駅一番街店・品川駅店・品川駅南店・経堂店・アトレ秋葉原店・下北沢店・明治大学駿河店・明治大学和泉店・大宮店・成城店)

■横浜・神奈川
紀伊國屋書店 横浜店・玉川高島屋店・イオンモール座間店
丸善 ラゾーナ川崎店
三省堂 新横浜店・海老名店

■千葉県
紀伊國屋書店 流山おおたかの森店
ジュンク堂書店 柏モディ店
丸善 津田沼店 舞浜イクスピアリ店
三省堂 千葉BP店

■群馬県
紀伊國屋書店 前橋店

■北陸・甲信越:
ジュンク堂書店 新潟店
紀伊國屋書店 福井店
丸善 松本店

台湾探見,Discover Taiwan,台湾体験,片倉真理,片倉佳史,常備店

■名古屋・東海;
ジュンク堂書店(ロフト名古屋店・岡島甲府店)
丸善(名古屋セントラルパーク店・名古屋本店)
三省堂(名古屋高島屋店・名古屋駅本店・大垣店・岐阜店・一宮店)
MARUZEN&ジュンク堂書店 新静岡店

■近畿:
紀伊國屋書店
(梅田本店・グランフロント大阪店・大阪本町店・堺北花田店)
ジュンク堂書店 天満橋店・難波店
丸善 高島屋大阪店・八尾アリオ店
MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店

■近畿・京都
三省堂 京都駅店
ジュンク堂書店 京都店
丸善 京都本店

■兵庫県・神戸
紀伊國屋書店 神戸店・兵庫川西店
ジュンク堂書店 神戸住吉店・三宮店・神戸さんちか店・明石店・姫路店
丸善 西宮店

台湾探見,Discover Taiwan,台湾体験,片倉真理,片倉佳史,常備店

■中国:
紀伊國屋書店(広島店・岡山シンフォニービル店・ゆめタウン広島店)
ジュンク堂書店 広島駅前店
三省堂 岡山駅店

■四国:
紀伊國屋書店(ゆめタウン徳島店・丸亀店)
ジュンク堂書店 松山店

■九州:
紀伊國屋書店
(福岡本店・ゆめタウン博多店・久留米店・佐賀店・鹿児島店・大分店・長崎店)
ジュンク堂書店 (福岡店・鹿児島店)

■沖縄
ジュンク堂書店 那覇店


2018年4月20日(金曜日)

4月15日、新刊刊行記念講演会in東京、無事に終わりました


2018年4月11日(水曜日)

嘉義農林学校野球部、川原信男選手


2018年4月1日(日曜日)

桜と常総線


2018年3月26日(月曜日)

ウェディングトレインが土讃線を走る

四国を走ったウェディングトレイン。
大きな幸せを乗せて、土讃線を走ります。


2018年3月25日(日曜日)

吉田良平さんを囲んだ勉強会

2018年3月24日の台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)の第八回。
吉田良平さんを囲み、日本統治時代の城内や西門町について、
おかげさまで、お話をうかがいました。60名満席でした。


2018年3月14日(水曜日)

マリモと国立台湾博物館〜川上瀧彌の話

川上瀧彌,マリモ,国立台湾博物館,毬藻,臺灣博物館,NNA,片倉佳史


2018年3月10日(土曜日)

【台湾を学ぶ会in東京】3月18日(日)午後14時30分より ゲストは新元久さん


確定申告


2018年3月9日(金曜日)

晩白柚(ばんぺいゆ)〜台湾と九州

ばんぺいゆ,台湾雑感,島田弥市,阿久根駅,肥薩おれんじ鉄道,片倉佳史,NNA


2018年3月1日(木曜日)

【お知らせ】 台湾を学ぶ会in東京  2018年3月18日

台湾を学ぶ会in東京  2018年3月18日

「台湾を学ぶ会(臺灣研究俱楽部)」の第七回は、
3月18日(日曜日)、午後14時30分より、内幸町(新橋)で行ないます。
今回のゲストは台湾総督府鉄道部長・新元鹿之助のお孫さんで、
明治製菓で商品開発を手広く行なっておられた新元久(にいもとひさし)さんです。

テーマはとても豊富なので、以下に列記しておきます。

台北市幸町の思い出
台北のスーパーエリート小学校
台湾総督府鉄道部長・新元鹿之助
縦貫鉄道建設秘話
新元記念館(北投)
秘蔵写真で見る皇太子台湾行啓
学徒動員
明治製糖株式会社
戦時下の嘉義
きのこの山

http://kokucheese.com/event/index/510528/
お申し込みはこちらです↑

新元久,片倉佳史,片倉真理,台湾を学ぶ会,臺灣研究倶楽部,麻豆,蒜頭,明治製糖,相馬判治,新元鹿之助

新元さんは2017年7月にも台北での勉強会にお招きしましたが、
とても好評だったので、今回、東京でもお願いしました。
なお、今回は新元さん所蔵の非常に貴重な皇太子台湾行啓にまつわる古写真も用い、
皆さんと台湾について考えたいと思います。

新元久,片倉佳史,片倉真理,台湾を学ぶ会,大甲車站,麻豆,蒜頭,明治製糖,大甲駅,新元鹿之助
新元さん所蔵の貴重な写真(皇太子の台湾行啓。大甲駅のお出迎えシーンです)

講演後は少しゆっくりできるように会場を押さえています。
また、懇親会も企画しています。
ゆっくりと語り合いましょう。

【台湾を学ぶ会(臺灣研究俱楽部)】
ふるさと台湾を語る〜縦貫鉄道、皇太子台湾行啓の記録、戦争体験、戦後と今
ゲスト 新元久氏
聞き手・進行 片倉佳史(台湾を学ぶ会代表)
日時 2018年3月18日 14時30分〜17時(講演後は交流会、懇親会があります)
場所 新橋ビジネスフォーラム
東京都港区新橋1-18-21第一日比谷ビル8階
都営地下鉄三田線内幸町A2出口からすぐ。JR新橋駅から徒歩4分
※2階にレストラン「フォルクス」が入っている隣りの隣りのビルです。
会費 2000円(学生1000円)
定員 120名
主宰・台湾を学ぶ会(臺灣研究俱楽部)
協力・協賛 
フォルモサレール俱楽部、日本から台湾の世界遺産登録を応援する会、台湾漫遊俱楽部

新元久,片倉佳史,片倉真理,台湾を学ぶ会,臺灣研究倶楽部,麻豆,蒜頭,明治製糖,相馬判治,新元鹿之助


2018年1月27日(土曜日)

鹿児島県観光連盟の皆さんとの意見交換

カテゴリー: - katakura @ 02時20分13秒


2018年1月16日(火曜日)

鉄道発見伝(CS日テレ)、再放送のお知らせ

CS日テレの人気番組「鉄道発見伝」。
再放送のお知らせです。

1月16日(火)22:00〜23:00 #50(前編)
1月23日(火)22:00〜23:00 #50(後編)

1月24日(水)27:30〜04:30 #50(前編)
1月25日(木)27:30〜04:30 #50(後編)

どうぞよろしくお願いいたします!


2018年1月6日(土曜日)

冨永勝さんを訪問しました

冨永勝,湾生回家,タロコ族,湾生

徳島在住の冨永勝さんを訪問しました。
映画『湾生回家』にも出ておられる著名人ですが、
私は15年ほど前に一度、お便りをいただき、ご縁をいただきました。

お宅を訪ねるたびに、書庫を見せていただくのですが、
圧倒されるばかりです。

いつまでもお元気でいてほしいですね。

冨永勝,湾生回家,タロコ族,湾生
蔵書に圧倒されます


2017年12月29日(金曜日)

秋田県の小坂・大館講演


2017年12月24日(日曜日)

事故によって絶たれた若き研究者の未来

1945年4月1日、
シンガポールから日本へ向けて航行中だった阿波丸。
安全航行を約束された船でしたが、米軍潜水艦クイーンフィッシュによって撃沈されました。

犠牲者2000人以上という大惨事でしたが、
その中に若き地質学者・石崎和彦が含まれていました。
有孔虫の研究で知られ、台湾の地層を細かく分類した功績でも知られています。

先日、兵庫県明石市在住のご遺族にお話をうかがいました。
青年は音楽を何よりも愛し、
ボルネオの調査に赴く際にはベートーヴェンのピアノソナタ変ホ長調第3楽章のメヌエットとトリオを弾いて、
台北の自宅を出たそうです。

引き続き、取材を続けたいと思います。

石崎和彦,阿波丸,海峡,片倉佳史


2017年12月22日(金曜日)

西門町の片倉通り、一平寿司

神戸在住の吉田良平さんを訪問しました。
吉田さんは台北生まれの台北育ち。
実家は一平寿司というお寿司屋さんでした。
今回、片倉通りについていろいろなお話をうかがいました。
まだまだ知られざる歴史というものがたくさんありますね。


2017年12月20日(水曜日)

石井餅菓子店についての取材

日本統治時代の御成道路(現中山北路)にあった石井餅菓子店。
ここで育った石井勝さんを訪問し、日本統治時代の御成町界隈、
そして、当時の菓子製造業者やお菓子そのもののエピソードをお聞かせいただきました。

拓殖大学の講演を終え、その足でご自宅を訪問。
たっぷりとお話をうかがいました。

どんな時代であっても、
真剣に生き抜いてこられた先輩方の生きざまに触れ、多くのことを考えた一日でした。

石井餅菓子店,石井勝,御成町,大正町,勅使街道


今日は長野へ。スーパーあずさに乗ってきました

スーパーあずさのグリーン車。
シートヒーターがある車両って珍しいですよね。

チェブもご満悦な様子。

シートヒーター,チェブラーシカ,スーパーあずさ,グリーン車


2017年11月21日(火曜日)

第5回 台湾を学ぶ会、満席御礼、申込みを締め切りました


2017年11月19日(日曜日)

台湾を学ぶ会、第6回は竹中信子さんをお招きします


2017年11月14日(火曜日)

台北高等学校OBを囲む会(2017年12月9日)第5回・台湾を学ぶ会

台北高等学校,台北高校,旧制高校,川平朝平,園部逸夫,高橋潤子,しょうへい会,台高

【お知らせ】

2017年12月9日、台北高等学校OBを囲む会のお知らせです。

旧制台北高等学校の卒業生にお話をうかがう会を高橋潤子さんが企画されました。
私は台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)の代表として、聞き役を担当させていただきます。

今回は5名のOBの方にお越しいただきますが、
皆さん、ご高齢ということもありますので、とても貴重な機会だと思います。

参加ご希望の方は以下をご覧ください。
なお、会場が小さく、定員50名に達した時点で締め切りとさせていただきます。
お早めにお申し込みいただければと思います。
また、満席になる可能性が高いので、
キャンセルの場合は必ず事前にご一報ください。

台北高等学校,台北高校,旧制高校,川平朝平,園部逸夫,高橋潤子,しょうへい会,台高

【台北高等学校OBを囲む会】
日時 12月9日(土)13:30 〜 15:30(開場13:15)
ゲスト 川平朝清、園部逸夫、竹内昭太郎、田島覚、豊澤弘毅の各氏(予定)
聞き手・進行 片倉佳史(台湾を学ぶ会代表)
場所 東京セントラルユースホステル会議室
(メトロ飯田橋駅B2b出口直結 セントラルプラザ18F)
http://www.jyh.gr.jp/tcyh/access.html
参加費 2000円
お申し込み・お問い合わせは高橋さんまでメールで 
nekojun2010@yahoo.co.jp
企画 高橋潤子(しょうへい会 会友)

台北高等学校,台北高校,旧制高校,川平朝平,園部逸夫,高橋潤子,しょうへい会,台高


2017年11月2日(木曜日)

大西友典氏講演「日本と台湾 真実の歴史 〜芝山巌精神がもたらしたもの」

関口長太郎,芝山巌事件,芝山岩,芝山公園,六士先生,六氏先生,学務官僚,西尾市

【お知らせ】

芝山巌事件。領台当初に起きた六士先生の惨殺事件。
その中の一人、関口長太郎は愛知県西尾の出身です。

このたび、慰霊祭と記念講演が開かれるそうです。
講演者は大西知典氏で、
テーマは「日本と台湾 真実の歴史 〜芝山巌精神がもたらしたもの」。
じっくりと学んでみたいですね!
中京圏の皆さん、ぜひ足を運んでください。

11月3日(金曜日)13時受付開始です。
なお、慰霊祭は会場すぐ近くで11時から12時です。
ぜひ、両者合わせてご参加ください!

関口長太郎,芝山巌事件,芝山岩,芝山公園,六士先生,六氏先生,学務官僚,西尾市

講演 「日本と台湾 真実の歴史 〜芝山巌精神がもたらしたもの」
日 時 11/3(金・祝) 13:00〜16:45
場 所 西尾市中央ふれあいセンター
参加費 講演会:1,000円 懇親会:500円

お申し込み・お問い合わせは以下からお願いします。

https://www.facebook.com/events/104906466931218/?acontext=%7B"action_history"%3A"null"%7D
こちらをご覧ください。

関口長太郎,芝山巌事件,芝山岩,芝山公園,六士先生,六氏先生,学務官僚,西尾市


2017年10月12日(木曜日)

台湾を学ぶ会vol4、楊応吟さんにお話をうかがいました


2017年10月9日(月曜日)

滝見橋で阿寒の紅葉を愛でる

カテゴリー: - katakura @ 08時34分28秒

阿寒湖国際シンポジウムの発表を終え、
紅葉真っ盛りの阿寒を巡りました。

定番の滝見橋の様子です。


オンネトー、音の無い世界

カテゴリー: - katakura @ 08時15分03秒


2017年10月8日(日曜日)

阿寒湖国際シンポジウム、終わりました


2017年10月7日(土曜日)

カブキのノート


2017年10月3日(火曜日)

2017年10月8日、釧路(阿寒)講演

まりも,片倉佳史,講演,シンポジウム,阿寒湖,釧路市

【釧路講演】 

2017年10月8日。
マリモ発見命名120周年記念シンポジウム「川上瀧彌の業績と今日的意義」が阿寒湖まりむ館で開かれます。
私もお招きいただき、「台湾と北海道〜過去から未来へ繋がる結びつき」という題でお話し致します。

http://www.city.kushiro.lg.jp/kyouiku/shougaigakushuu/shogai/event/event1500001.html

川上瀧彌は台湾総督府博物館(現国立台湾博物館)の初代館長なのですが、
過労のため、開館翌日に他界してしまった人物。
今回は北海道帝大(札幌農学校)と台北帝大の関わりや、
新渡戸稲造から始まる製糖事業の発展などにも触れてみたいと思います。

釧路の皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

まりも,片倉佳史,講演,シンポジウム,阿寒湖,釧路市


2017年10月14日、名古屋で片倉佳史のもっと台湾トークライブvol.9


2017年9月27日(水曜日)

第4回台湾を学ぶ会「楊應吟さんに聞く台湾と日本」

【お知らせ】

台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)の第4回は大阪で開きます。
10月11日(水曜日)、会場は大阪市阿倍野市民学習センターになります(第一回と同じ)。

今回のゲストは台北で無針バリ鍼灸院を経営する楊應吟さん。
楊さんは『素晴らしかった日本の先生とその教育』という著作をお持ちで、
高い評価を受けておられる方です。

今回は楊さんの出身地である台南の話や学生時代、
そして、戦後の台湾についてお話をうかがいます。
同時に現在の日本に何を感じているかについても熱く語っていただこうと思います。

楊さん自身は台北在住ですが、
今回は鍼灸学会に参加するべく訪日されるとのことで、お時間をいただきました。
台湾老人が見つめる祖国、そして、日本。
じっくりと歴史について考えて見ましょう。

なお、当日は楊さんの著作『素晴らしかった日本の先生とその教育』を会場販売します。
こちらもご期待ください。

第4回 台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)「楊應吟さんに聞く台湾と日本」
ゲスト 楊應吟さん
聞き手 片倉佳史(台湾在住作家)
日 時 2017年10月11日(水) 
    18時半開始 20時半終了
    ※会場では楊さんの著作ほか、台湾関連書籍をいくつかお持ちします。
場 所 大阪市阿倍野市民学習センター第二会議室
http://osakademanabu.com/access
お申込み先 http://kokucheese.com/event/index/489087/
定 員 55名
資料代 1,500円 (当日会場でお支払いください。)
協 力 日本と台湾を考える集い(担当/近藤) https://tsudoi-jptw.jimdo.com/


2017年9月25日(月曜日)

adachi


2017年9月21日(木曜日)

台北第一高等女学校のOGを訪ねる

※福島の高校での講演は9月14日に終わっています・・・


2017年9月17日(日曜日)

現美新幹線を初体験

新潟から越後湯沢まで「走る美術館」こと、
現美新幹線に乗ってきました。
通常の列車に充当され、ギャラリースペースは自由席扱い。
乗車時間が短くて物足りなさはあるものの、かなりインパクトの大きい列車でした。


2017年9月16日(土曜日)

石川県小松市在住の高木スミエさんを訪問

高木さんは新竹高等女学校から台湾銀行本店勤務。
文章を書くのがお好きな方でいろいろな資料をお持ちでした。

小松は2年ぶりの訪問。
あいにくの天気でしたが、引き続き、聞き取りを続けたいと思います。


2017年8月23日(水曜日)

宮脇淳子さんに出会う

カテゴリー: - katakura @ 13時47分49秒


ザグレートカブキの店

カテゴリー: - katakura @ 13時46分32秒

https://www.facebook.com/pg/BigDaddyKabuki/photos/?ref=page_internal
BIG Daddy酒場「かぶき うぃずふぁみりぃ」


2017年8月14日(月曜日)

澎湖講演、無事に終わりました


2017年8月11日(金曜日)

講演・澎湖の魅力を語ります(2017年8月13日)

【8月13日、澎湖を語ります】

2017/8/13(日)16時から、
澎湖(ぼうこ・ほうこ)諸島の魅力について語ります。

澎湖(ぼうこ・ほうこ)はまだまだ知られていない魅力が詰まっています。
今回は絶景、歴史、秘境、食文化、そして、人々の暮らしや戦跡まで、
幅広くお話をしたいと思っています。
ちょっぴり深い旅を楽しみたい方にご満足いただけるよう、準備をしています。
私も個人的に大好きな土地なのですが、
なかなか書籍やガイドブックで大きく紹介することができず、
残念に思っていました。その分、気合を入れて臨みたいと思っています(笑)

澎湖,片倉佳史,片倉真理,講演,澎湖美食

当日は開始30分前より,整理券が配布されるそうです。
残念ながら、会場が小さいので、お早めにお越しいただければと思います。
席は増やしていただいています。

澎湖,片倉佳史,講演,天人菊

講演後は会場に残るつもりなので、
お時間の宜しい方、おしゃべりを楽しみましょう!
質問も大歓迎です。澎湖の魅力をより多くの方と分かち合いたいと思います。

澎湖,美食,ビーフン,pengfu

https://www.facebook.com/events/1813563175327514/
イベントのオフィシャルページ

場所は万世橋の「mAAch マーチ エキュート 神田万世橋 N7」になります。
無料入場なので、ぜひお越しください。

なお、今回は私のほかにも高雄、台南、屏東についての講演もあります。
こちらも合わせてお越しください(高雄と台南は12日に開催です)。

澎湖,片倉佳史


2017年8月10日(木曜日)

片倉佳史の台湾便り  2017.8.9発行 第114号 発行部数2020部

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
片倉佳史の台湾便り  2017.8.9発行 第114号 発行部数2020部
                        http://katakura.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

+‥目次‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
1.訃報・蔡焜燦先生
2.583系特急電車が台湾の鉄道博物館に!
3.新コーナー・片倉真理の取材メモ

●良書紹介●
■拙著・拙稿から■
○あれこれ○

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

 暑い日が続いていますが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。もはや、台湾の暑さは慣れっこなのですが、さすがに今年の日本の暑さは耐え難いものがあります。7月はいくつかの講演と打ち合わせがあり、二週間ほど、国内にいましたが、東京、大阪はもちろん、山口や新潟、山形、岐阜など、行く先々のすべてが猛暑でした・・・

 このたび、「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」というものを立ち上げました。これは台湾に関心のある皆さんと共に台湾について学び、その魅力を掘り下げていこうというものです。旅行先としては人気沸騰中の台湾ですが、私は台湾について考える面白さ、台湾について学ぶ面白さをより多くの皆さんと分かち合うことを目指したいと思います。
 本会では各方面のエキスパートをお招きし、片倉が聞き役となって、お話をうかがいます。台湾の日本語世代の老人や湾生の皆さん、戦争体験者などのほか、台湾に関連して専門性のある方や、特殊な体験をしている方などにお話をうかがう予定です。

 第一回は2017年7月15日、大阪市の阿倍野市民学習センターで開きました。旧樺山小学校の卒業生にお越しいただき、往年の暮らしぶりについてお話をうかがいました。日本統治時代の暮らしぶりや学校生活、かつての台北の町並み、引揚げ時の様子などを語っていただきました。おかげさまで、募集開始からわずか3日で定員の60名に達し、関心の高さを嬉しく思いました。
 当日は最初に片倉が一時間程度、日本統治時代の台北について基礎事情をお話しし、その後にゲストに登壇いただきました。同窓会を切り盛りしてこられた上野正和さん、独自に台湾研究を続けている大川敬蔵さん、そして、栄町通りの有名店「辻商店」の御曹司・辻正道さんが興味深いお話を聞かせてくれました。特に樺山小学校の校歌を唄ってくださった時の誇らしげな表情が個人的には印象に残りました。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2542

 第二回は2017年7月25日、台北市内で行ないました。日本統治時代の麻豆に生まれ、台北市内で育った新元久さんを囲みました。新元さんのお祖父様は台湾総督府鉄道部長の新元鹿之助で、皇太子(後の昭和天皇)の台湾行啓の際、一行をご案内した人物。今回は部内限定発行の貴重な写真帖もご紹介しました。
 また、名門として知られる師範学校附属小学校時代の話や疎開先の蒜頭(さんとう)・嘉義市の話、また、田健治郎総督と台湾総督官邸、鉄道ホテルなどの思い出をうかがいました。なお、新元さんは戦後、明治製菓に勤務。「きのこの山」や「チェルシー」の産みの親としても知られています。子供時代に台湾で味わったチョコレートやビスケットがその源にあるのは言うまでもありませんね。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2551

「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」は片倉が個人で立ち上げたもので、資金もなく、できることは限られていると思います。ただ、各地に協力を申し出てくださる方もあり、そういった方々の力をお借りしながら、できることからやっていこうと思います。
 会は不定期開催で、片倉のスケジュールによって、時には開催に時間があいてしまうことがあるかもしれません。また、告知が直前になりがちなことはご了承ください。告知はtwitterとFB、拙サイト「台湾特捜百貨店」で行ないます。なお、開催地は東京、大阪、台北を基本としますが、リクエストがあれば、その他の都市でも行なっていきたいと思います。
 台湾は旅行先としても非常に魅力的な土地ですが、深く接することで、思いも寄らぬ奥深い一面を見せてくれる土地だと思います。お越しの際は、ぜひノート持参でお越しください!

1.訃報・蔡焜燦先生

「老台北」の名でも親しまれた蔡焜燦さんが7月17日、天国に旅立たれました。私が台湾とご縁をいただいて以来、20年にわたって可愛がっていただいた方でした。私が台湾で結婚式を挙げた際、当時はまだ何度かしかお目にかかったことはなかったのですが、「私が台湾の親代わりになろう」とお声をかけていただきました。私が本を出すたびに喜んでくれたことが、つい昨日のような気がします。今はただ、蔡さんが一人の台湾人として願っていたこと、望んでいたことを心に刻み込み、今後の台湾暮らしを考えていきたいと思います。合掌。

2.583系特急電車が台湾の鉄道博物館に!

2017年4月に引退した秋田の583系の中間車2両が台湾にやってきます。8月1日に大宮の鉄道博物館で記者会見がありました。世界初の昼夜両用電車ということがポイントになり、台湾側からJR東日本にラブコールが送られていたそうです。実はこの話、4月のラストランの際に秋田で鉄道研究家の洪致文さんから聞いていたのですが、まさか実現するとは思いませんでした!
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2556
ちなみに、台北機廠は日本統治時代の台北鉄道工場。詳細は拙著『台湾鉄路と日本人』(交通新聞社)をご覧いただきたいのですが、8月から施設の一部が見学できるようになっています(団体のみ受け付けで、予約もいっぱいのようですが)。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2553

3.新コーナー・片倉真理の取材メモ

拙サイト「台湾特捜百貨店」内に新しいコーナーを作りました。「片倉真理の取材メモ」というもので、片倉真理の台湾体験や取材メモ、お知らせなどがメインになります。ツイッターやFBでの書き込みがメインとなりますが、ご興味を感じていただける方、ぜひ、ご覧ください。特に地方事情やご当地グルメ、原住民族文化についての書き込みを多めにしたいと考えています。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?cat=61

●良書紹介●

★『躍動する青春〜日本統治下台湾の学生生活』(創元社刊・鄭麗玲著 / 河本尚枝訳)。日本統治時代の旧制高校・旧制中学の学生生活を詳細に紹介した一冊です。貴重な写真が多く、初めて目にするものばかりでした(しかもとてもきれい!)。また、データにもこだわりがあり、とても興味深い内容となっています。書店事情、入学試験、カフェ事情、修学旅行まで幅広く網羅しており、楽しく読めます。歴史好きのみならず、台湾に関心をもつ人すべてに読んでもらいたい一冊です。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2539

■拙著・拙稿から■

★『封印された日本軍の功績』 (別冊宝島 2606)に記事を寄せています。私の担当箇所は「紀行・台湾、日本統治遺構を歩く」というパートですが、本全体を見わたすと、私の担当箇所だけ浮いてしまっている印象です(笑) 全8ページ、書かせていただいています。台湾に残る歴史建築や産業遺産を写真を用いて紹介しています。
http://amzn.asia/hTRBir0
★日本台湾交流協会の機関誌『交流』の不定期連載。「片倉佳史の台湾歴史紀行」の第五回は高雄市山岳部に暮らすサアロア(ラアルワ)族、理蕃道路の歴史、知られざる戦時下の産業開発などについて書いています。全11ページ、1万文字を超える連載です。
https://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/15aef977a6d6761f49256de4002084ae/1db77bcf0c1af1ed49258139001c15c4/$FILE/%E7%89%87%E5%80%89%E4%BD%B3%E5%8F%B2.pdf
★台湾で発行されている情報誌『な〜るほどザ台湾』の連載。5月号で「台中で楽しむ庶民派グルメ」、6月号で「マンゴーの郷、台南市玉井を訪ねる」、7月号で「古き良き風情が漂う小さな都市〜宜蘭県頭城・礁渓」を書かせていただきました。
★経済誌NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」。残念ながら、購読者限定記事なのですが、一部の過去記事を拙サイト内で公開しています。「今も残る女学校の校舎〜台北市静修女学校」「人と鹿、そして、7つの星〜アミ族の神話より」「台湾と九州〜晩白柚(ばんぺいゆ)の話」、「旧樺山小学校の同窓会を訪ねる」を書かせていただきました。
★季刊誌 『美好九州』は九州の魅力を台湾の皆さんに紹介するフリーペーパー。2017年夏号では観光列車「あそぼーい!」について記事を書きました。もう一つの連載である「九州駅探検」では鹿児島本線小倉駅を取り上げました(記事は中国語に訳されています)。
https://meihaojapan.com.tw/

○あれこれ○

★ 京都精華大学の講演。今回は講演前に音鉄シンポジウムという企画もセッティングいただく。トータル4時間というロングラン ☆ 台北郊外の水力発電所。小粗坑発電所は戦前の建物が現役。台湾総督府のマークが残っていたことにも驚く ☆ 台北の人気マッサージ店「活泉」のオーナーとのお食事会。足裏マッサージにはいろいろなエピソードがあるが、裏付けのないネタも多いので、重要な機会 ☆ 兵庫県佐用町のひまわり畑を訪問。JR姫新線の列車との絡みは夏らしさ満点の光景だった ☆ 大阪府立天王寺高校の講演を終える。熱いまなざしを嬉しく思う ☆ 台南市玉井の有間冰舗で味わうマンゴーカキ氷。「果醸(ドライマンゴーのシロップ漬け)」が逸品だった ☆ 台湾を学ぶ会in大阪。講演前にコメダ珈琲店で「飲むプリン」を初体験 ☆ 広島県三原のご当地スイーツ。八天堂の「とろけるクリームパン・カスタード」を新幹線車内で味わう。冷やした状態でいただく個性派 ☆ 黒烏龍茶焼酎「八田與一」を初体験。まろやかな風味で呑みやすい。一気にファンになってしまった ☆ 今年は昨年並みに講演の機会が多く、下半期はすでに1
2件のオファー。期待に応えられるよう、努力するのみ ★

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2017年8月2日(水曜日)

2017年8月13日、澎湖について講演します


2017年7月23日(日曜日)

黒烏龍茶焼酎「八田與一」

カテゴリー: - katakura @ 06時47分41秒

話題の黒烏龍茶焼酎「八田與一」。
山口県湯田温泉のバーで初めていただきました。
なんとも言えないまろやかな風味が話題になりそうです。
現在はまだ、日本には入っていませんが、今後が楽しみです。

神代さん、ご馳走様でした!


2017年7月18日(火曜日)

台湾を学ぶ会の第一回、樺山小学校編、無事に終わりました


2017年7月12日(水曜日)

天王寺高校の講演、終わりました


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