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 ブログ 片倉佳史の台湾体験

2017年10月12日(木曜日)

台湾を学ぶ会vol4、楊応吟さんにお話をうかがいました


2017年10月9日(月曜日)

滝見橋で阿寒の紅葉を愛でる

カテゴリー: - katakura @ 08時34分28秒

阿寒湖国際シンポジウムの発表を終え、
紅葉真っ盛りの阿寒を巡りました。

定番の滝見橋の様子です。


オンネトー、音の無い世界

カテゴリー: - katakura @ 08時15分03秒


2017年10月8日(日曜日)

阿寒湖国際シンポジウム、終わりました


2017年10月7日(土曜日)

カブキのノート


2017年10月3日(火曜日)

2017年10月8日、釧路(阿寒)講演

まりも,片倉佳史,講演,シンポジウム,阿寒湖,釧路市

【釧路講演】 

2017年10月8日。
マリモ発見命名120周年記念シンポジウム「川上瀧彌の業績と今日的意義」が阿寒湖まりむ館で開かれます。
私もお招きいただき、「台湾と北海道〜過去から未来へ繋がる結びつき」という題でお話し致します。

http://www.city.kushiro.lg.jp/kyouiku/shougaigakushuu/shogai/event/event1500001.html

川上瀧彌は台湾総督府博物館(現国立台湾博物館)の初代館長なのですが、
過労のため、開館翌日に他界してしまった人物。
今回は北海道帝大(札幌農学校)と台北帝大の関わりや、
新渡戸稲造から始まる製糖事業の発展などにも触れてみたいと思います。

釧路の皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

まりも,片倉佳史,講演,シンポジウム,阿寒湖,釧路市


2017年10月14日、名古屋で片倉佳史のもっと台湾トークライブvol.9


2017年9月27日(水曜日)

第4回台湾を学ぶ会「楊應吟さんに聞く台湾と日本」

【お知らせ】

台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)の第4回は大阪で開きます。
10月11日(水曜日)、会場は大阪市阿倍野市民学習センターになります(第一回と同じ)。

今回のゲストは台北で無針バリ鍼灸院を経営する楊應吟さん。
楊さんは『素晴らしかった日本の先生とその教育』という著作をお持ちで、
高い評価を受けておられる方です。

今回は楊さんの出身地である台南の話や学生時代、
そして、戦後の台湾についてお話をうかがいます。
同時に現在の日本に何を感じているかについても熱く語っていただこうと思います。

楊さん自身は台北在住ですが、
今回は鍼灸学会に参加するべく訪日されるとのことで、お時間をいただきました。
台湾老人が見つめる祖国、そして、日本。
じっくりと歴史について考えて見ましょう。

なお、当日は楊さんの著作『素晴らしかった日本の先生とその教育』を会場販売します。
こちらもご期待ください。

第4回 台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)「楊應吟さんに聞く台湾と日本」
ゲスト 楊應吟さん
聞き手 片倉佳史(台湾在住作家)
日 時 2017年10月11日(水) 
    18時半開始 20時半終了
    ※会場では楊さんの著作ほか、台湾関連書籍をいくつかお持ちします。
場 所 大阪市阿倍野市民学習センター第二会議室
http://osakademanabu.com/access
お申込み先 http://kokucheese.com/event/index/489087/
定 員 55名
資料代 1,500円 (当日会場でお支払いください。)
協 力 日本と台湾を考える集い(担当/近藤) https://tsudoi-jptw.jimdo.com/


2017年9月25日(月曜日)

adachi


2017年9月21日(木曜日)

台北第一高等女学校のOGを訪ねる

※福島の高校での講演は9月14日に終わっています・・・


2017年9月17日(日曜日)

現美新幹線を初体験

新潟から越後湯沢まで「走る美術館」こと、
現美新幹線に乗ってきました。
通常の列車に充当され、ギャラリースペースは自由席扱い。
乗車時間が短くて物足りなさはあるものの、かなりインパクトの大きい列車でした。


2017年9月16日(土曜日)

石川県小松市在住の高木スミエさんを訪問

高木さんは新竹高等女学校から台湾銀行本店勤務。
文章を書くのがお好きな方でいろいろな資料をお持ちでした。

小松は2年ぶりの訪問。
あいにくの天気でしたが、引き続き、聞き取りを続けたいと思います。


2017年8月23日(水曜日)

宮脇淳子さんに出会う

カテゴリー: - katakura @ 13時47分49秒


ザグレートカブキの店

カテゴリー: - katakura @ 13時46分32秒

https://www.facebook.com/pg/BigDaddyKabuki/photos/?ref=page_internal
BIG Daddy酒場「かぶき うぃずふぁみりぃ」


2017年8月14日(月曜日)

澎湖講演、無事に終わりました


2017年8月11日(金曜日)

講演・澎湖の魅力を語ります(2017年8月13日)

【8月13日、澎湖を語ります】

2017/8/13(日)16時から、
澎湖(ぼうこ・ほうこ)諸島の魅力について語ります。

澎湖(ぼうこ・ほうこ)はまだまだ知られていない魅力が詰まっています。
今回は絶景、歴史、秘境、食文化、そして、人々の暮らしや戦跡まで、
幅広くお話をしたいと思っています。
ちょっぴり深い旅を楽しみたい方にご満足いただけるよう、準備をしています。
私も個人的に大好きな土地なのですが、
なかなか書籍やガイドブックで大きく紹介することができず、
残念に思っていました。その分、気合を入れて臨みたいと思っています(笑)

澎湖,片倉佳史,片倉真理,講演,澎湖美食

当日は開始30分前より,整理券が配布されるそうです。
残念ながら、会場が小さいので、お早めにお越しいただければと思います。
席は増やしていただいています。

澎湖,片倉佳史,講演,天人菊

講演後は会場に残るつもりなので、
お時間の宜しい方、おしゃべりを楽しみましょう!
質問も大歓迎です。澎湖の魅力をより多くの方と分かち合いたいと思います。

澎湖,美食,ビーフン,pengfu

https://www.facebook.com/events/1813563175327514/
イベントのオフィシャルページ

場所は万世橋の「mAAch マーチ エキュート 神田万世橋 N7」になります。
無料入場なので、ぜひお越しください。

なお、今回は私のほかにも高雄、台南、屏東についての講演もあります。
こちらも合わせてお越しください(高雄と台南は12日に開催です)。

澎湖,片倉佳史


2017年8月10日(木曜日)

片倉佳史の台湾便り  2017.8.9発行 第114号 発行部数2020部

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片倉佳史の台湾便り  2017.8.9発行 第114号 発行部数2020部
                        http://katakura.net/
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+‥目次‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
1.訃報・蔡焜燦先生
2.583系特急電車が台湾の鉄道博物館に!
3.新コーナー・片倉真理の取材メモ

●良書紹介●
■拙著・拙稿から■
○あれこれ○

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

 暑い日が続いていますが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。もはや、台湾の暑さは慣れっこなのですが、さすがに今年の日本の暑さは耐え難いものがあります。7月はいくつかの講演と打ち合わせがあり、二週間ほど、国内にいましたが、東京、大阪はもちろん、山口や新潟、山形、岐阜など、行く先々のすべてが猛暑でした・・・

 このたび、「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」というものを立ち上げました。これは台湾に関心のある皆さんと共に台湾について学び、その魅力を掘り下げていこうというものです。旅行先としては人気沸騰中の台湾ですが、私は台湾について考える面白さ、台湾について学ぶ面白さをより多くの皆さんと分かち合うことを目指したいと思います。
 本会では各方面のエキスパートをお招きし、片倉が聞き役となって、お話をうかがいます。台湾の日本語世代の老人や湾生の皆さん、戦争体験者などのほか、台湾に関連して専門性のある方や、特殊な体験をしている方などにお話をうかがう予定です。

 第一回は2017年7月15日、大阪市の阿倍野市民学習センターで開きました。旧樺山小学校の卒業生にお越しいただき、往年の暮らしぶりについてお話をうかがいました。日本統治時代の暮らしぶりや学校生活、かつての台北の町並み、引揚げ時の様子などを語っていただきました。おかげさまで、募集開始からわずか3日で定員の60名に達し、関心の高さを嬉しく思いました。
 当日は最初に片倉が一時間程度、日本統治時代の台北について基礎事情をお話しし、その後にゲストに登壇いただきました。同窓会を切り盛りしてこられた上野正和さん、独自に台湾研究を続けている大川敬蔵さん、そして、栄町通りの有名店「辻商店」の御曹司・辻正道さんが興味深いお話を聞かせてくれました。特に樺山小学校の校歌を唄ってくださった時の誇らしげな表情が個人的には印象に残りました。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2542

 第二回は2017年7月25日、台北市内で行ないました。日本統治時代の麻豆に生まれ、台北市内で育った新元久さんを囲みました。新元さんのお祖父様は台湾総督府鉄道部長の新元鹿之助で、皇太子(後の昭和天皇)の台湾行啓の際、一行をご案内した人物。今回は部内限定発行の貴重な写真帖もご紹介しました。
 また、名門として知られる師範学校附属小学校時代の話や疎開先の蒜頭(さんとう)・嘉義市の話、また、田健治郎総督と台湾総督官邸、鉄道ホテルなどの思い出をうかがいました。なお、新元さんは戦後、明治製菓に勤務。「きのこの山」や「チェルシー」の産みの親としても知られています。子供時代に台湾で味わったチョコレートやビスケットがその源にあるのは言うまでもありませんね。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2551

「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」は片倉が個人で立ち上げたもので、資金もなく、できることは限られていると思います。ただ、各地に協力を申し出てくださる方もあり、そういった方々の力をお借りしながら、できることからやっていこうと思います。
 会は不定期開催で、片倉のスケジュールによって、時には開催に時間があいてしまうことがあるかもしれません。また、告知が直前になりがちなことはご了承ください。告知はtwitterとFB、拙サイト「台湾特捜百貨店」で行ないます。なお、開催地は東京、大阪、台北を基本としますが、リクエストがあれば、その他の都市でも行なっていきたいと思います。
 台湾は旅行先としても非常に魅力的な土地ですが、深く接することで、思いも寄らぬ奥深い一面を見せてくれる土地だと思います。お越しの際は、ぜひノート持参でお越しください!

1.訃報・蔡焜燦先生

「老台北」の名でも親しまれた蔡焜燦さんが7月17日、天国に旅立たれました。私が台湾とご縁をいただいて以来、20年にわたって可愛がっていただいた方でした。私が台湾で結婚式を挙げた際、当時はまだ何度かしかお目にかかったことはなかったのですが、「私が台湾の親代わりになろう」とお声をかけていただきました。私が本を出すたびに喜んでくれたことが、つい昨日のような気がします。今はただ、蔡さんが一人の台湾人として願っていたこと、望んでいたことを心に刻み込み、今後の台湾暮らしを考えていきたいと思います。合掌。

2.583系特急電車が台湾の鉄道博物館に!

2017年4月に引退した秋田の583系の中間車2両が台湾にやってきます。8月1日に大宮の鉄道博物館で記者会見がありました。世界初の昼夜両用電車ということがポイントになり、台湾側からJR東日本にラブコールが送られていたそうです。実はこの話、4月のラストランの際に秋田で鉄道研究家の洪致文さんから聞いていたのですが、まさか実現するとは思いませんでした!
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2556
ちなみに、台北機廠は日本統治時代の台北鉄道工場。詳細は拙著『台湾鉄路と日本人』(交通新聞社)をご覧いただきたいのですが、8月から施設の一部が見学できるようになっています(団体のみ受け付けで、予約もいっぱいのようですが)。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2553

3.新コーナー・片倉真理の取材メモ

拙サイト「台湾特捜百貨店」内に新しいコーナーを作りました。「片倉真理の取材メモ」というもので、片倉真理の台湾体験や取材メモ、お知らせなどがメインになります。ツイッターやFBでの書き込みがメインとなりますが、ご興味を感じていただける方、ぜひ、ご覧ください。特に地方事情やご当地グルメ、原住民族文化についての書き込みを多めにしたいと考えています。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?cat=61

●良書紹介●

★『躍動する青春〜日本統治下台湾の学生生活』(創元社刊・鄭麗玲著 / 河本尚枝訳)。日本統治時代の旧制高校・旧制中学の学生生活を詳細に紹介した一冊です。貴重な写真が多く、初めて目にするものばかりでした(しかもとてもきれい!)。また、データにもこだわりがあり、とても興味深い内容となっています。書店事情、入学試験、カフェ事情、修学旅行まで幅広く網羅しており、楽しく読めます。歴史好きのみならず、台湾に関心をもつ人すべてに読んでもらいたい一冊です。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2539

■拙著・拙稿から■

★『封印された日本軍の功績』 (別冊宝島 2606)に記事を寄せています。私の担当箇所は「紀行・台湾、日本統治遺構を歩く」というパートですが、本全体を見わたすと、私の担当箇所だけ浮いてしまっている印象です(笑) 全8ページ、書かせていただいています。台湾に残る歴史建築や産業遺産を写真を用いて紹介しています。
http://amzn.asia/hTRBir0
★日本台湾交流協会の機関誌『交流』の不定期連載。「片倉佳史の台湾歴史紀行」の第五回は高雄市山岳部に暮らすサアロア(ラアルワ)族、理蕃道路の歴史、知られざる戦時下の産業開発などについて書いています。全11ページ、1万文字を超える連載です。
https://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/15aef977a6d6761f49256de4002084ae/1db77bcf0c1af1ed49258139001c15c4/$FILE/%E7%89%87%E5%80%89%E4%BD%B3%E5%8F%B2.pdf
★台湾で発行されている情報誌『な〜るほどザ台湾』の連載。5月号で「台中で楽しむ庶民派グルメ」、6月号で「マンゴーの郷、台南市玉井を訪ねる」、7月号で「古き良き風情が漂う小さな都市〜宜蘭県頭城・礁渓」を書かせていただきました。
★経済誌NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」。残念ながら、購読者限定記事なのですが、一部の過去記事を拙サイト内で公開しています。「今も残る女学校の校舎〜台北市静修女学校」「人と鹿、そして、7つの星〜アミ族の神話より」「台湾と九州〜晩白柚(ばんぺいゆ)の話」、「旧樺山小学校の同窓会を訪ねる」を書かせていただきました。
★季刊誌 『美好九州』は九州の魅力を台湾の皆さんに紹介するフリーペーパー。2017年夏号では観光列車「あそぼーい!」について記事を書きました。もう一つの連載である「九州駅探検」では鹿児島本線小倉駅を取り上げました(記事は中国語に訳されています)。
https://meihaojapan.com.tw/

○あれこれ○

★ 京都精華大学の講演。今回は講演前に音鉄シンポジウムという企画もセッティングいただく。トータル4時間というロングラン ☆ 台北郊外の水力発電所。小粗坑発電所は戦前の建物が現役。台湾総督府のマークが残っていたことにも驚く ☆ 台北の人気マッサージ店「活泉」のオーナーとのお食事会。足裏マッサージにはいろいろなエピソードがあるが、裏付けのないネタも多いので、重要な機会 ☆ 兵庫県佐用町のひまわり畑を訪問。JR姫新線の列車との絡みは夏らしさ満点の光景だった ☆ 大阪府立天王寺高校の講演を終える。熱いまなざしを嬉しく思う ☆ 台南市玉井の有間冰舗で味わうマンゴーカキ氷。「果醸(ドライマンゴーのシロップ漬け)」が逸品だった ☆ 台湾を学ぶ会in大阪。講演前にコメダ珈琲店で「飲むプリン」を初体験 ☆ 広島県三原のご当地スイーツ。八天堂の「とろけるクリームパン・カスタード」を新幹線車内で味わう。冷やした状態でいただく個性派 ☆ 黒烏龍茶焼酎「八田與一」を初体験。まろやかな風味で呑みやすい。一気にファンになってしまった ☆ 今年は昨年並みに講演の機会が多く、下半期はすでに1
2件のオファー。期待に応えられるよう、努力するのみ ★

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 発行:台湾特捜百貨店 Copyright©2017 katakura.net
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2017年8月2日(水曜日)

2017年8月13日、澎湖について講演します


2017年7月23日(日曜日)

黒烏龍茶焼酎「八田與一」

カテゴリー: - katakura @ 06時47分41秒

話題の黒烏龍茶焼酎「八田與一」。
山口県湯田温泉のバーで初めていただきました。
なんとも言えないまろやかな風味が話題になりそうです。
現在はまだ、日本には入っていませんが、今後が楽しみです。

神代さん、ご馳走様でした!


2017年7月18日(火曜日)

台湾を学ぶ会の第一回、無事に終わりました


2017年7月12日(水曜日)

天王寺高校の講演、終わりました


大阪取材、樺山小学校OBに話をきく


2017年7月10日(月曜日)

ゾルゲ事件と台北第四中学


2017年7月9日(日曜日)

京都精華大学の講演、無事に終わりました


2017年6月23日(金曜日)

【講演のお知らせ】 2017年7月8日(土曜日)、京都精華大学


2017年6月14日(水曜日)

特急いなほはぜひグリーン車で

象潟駅,kisakata,羽越本線,いなほ,inaho

特急いなほのグリーン車はなんだかずいぶんと贅沢な空間です。
景色も良く、新潟から秋田まで、退屈することなく列車の旅が楽しめますね。

新潟駅,niigata,inaho


2017年6月13日(火曜日)

6月10日、愛知県の小川隆さんを訪問

2017年6月10日、愛知県在住の小川隆さんを訪問しました。
小川さんは湾生で組織され、発行されている雑誌『榕樹文化』の発行人でもあります。
貴重なお話しをたくさんうかがうことができました。


2017年6月11日(日曜日)

【イベント・8月26日大阪】馬蘭アミ族伝統音楽〜第51回日本と台湾を考える集い


2017年6月9日(金曜日)

住吉組についての取材

福井県在住の前田さんを訪問。
日本統治時代の台湾で屈指の規模を誇った建設業者・住吉組についてお話をうかがいました。
創業者は住吉秀松。鹿島組の請負からはじめ、トップに上りつめた人物です。

暑い、真夏のような一日でしたが、
久しぶりに福井を訪れました。


2017年6月8日(木曜日)

菊元百貨店創業者・重田栄治氏の墓地参拝


2017年6月5日(月曜日)

大阪講演、無事に終わりました


2017年5月29日(月曜日)

7月15日と16日、前橋で台湾イベント

カテゴリー: - katakura @ 05時38分25秒


2017年5月23日(火曜日)

鹿児島の魅力に触れる

カテゴリー: - katakura @ 03時05分58秒


2017年5月18日(木曜日)

豊橋市長を囲んでのお食事

カテゴリー: - katakura @ 10時49分29秒

豊橋市長,佐原光一,熊木将人,片倉佳史、片倉真理,黄威勝

豊橋市の佐原市長を囲んでお食事会。
台湾と豊橋の交流について意見交換をさせていただきました。

今後の動きがとても楽しみです。

黄威勝,佐原光一,豊橋市長


2017年5月16日(火曜日)

6月4日の大阪講演、定員枠を拡大していただきました

おかげさまで多くの方にお申し込みをいただいており、
定員枠を大きくしていただきました。

皆さんにお会いできることを楽しみにしております。


母の日ということで


2017年5月10日(水曜日)

2017年6月4日、大阪講演のお知らせ

カテゴリー: - katakura @ 17時00分25秒


2017年5月8日(月曜日)

講演報告・よみうりカルチャー町屋


2017年5月5日(金曜日)

【取材メモ】柿原サエ先生を訪問しました


2017年5月2日(火曜日)

特急いなほで秋田を目指す

町屋講演を終えた翌日、東北を目指しました。
6日の錦糸町講演の準備や抱えている本の校正などで、
やらなければならないことが山積みなので、それらをすべて持参で上越新幹線に乗りました・・・

特急いなほはグリーン車を奮発する価値が十分にある列車です。
ただ、景色が良すぎて、仕事が手につきません・・・


2017年5月1日(月曜日)

弘前城の絶景「花筏」

カテゴリー: - katakura @ 02時05分57秒


2017年4月27日(木曜日)

岩国取材


2017年4月19日(水曜日)

2017年5月6日 講演のお知らせ 『日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ】

【講演のお知らせ】

日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ。
李登輝友の会の千葉県支部より講演のオファーをいただきました。
今回もちょっぴりディープに台湾を語りたいと思います。
日台関係に始まり、歴史秘話や旅行事情、原住民族の集落の訪問記、日本統治時代の遺構探訪など、
いくつかのネタをピックアップし、昨今の台湾事情をお話ししたいと思います。

日 時:平成28年5月6日(土) 14:00〜16:15  
場 所:すみだ産業会館(丸井ビル)9階 東京都墨田区江東橋3-9-10
アクセス:JR総武線錦糸町駅南口徒歩2分、東京メトロ半蔵門線錦糸町駅徒歩2分
講 師:片倉佳史先生 (台湾在住ジャーナリスト) 
演 題:「日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ」
参加費:1,000円
お申し込み・お問い合わせ:
yk-plan@ivy.ocn.ne.jp 
FAX 03-6658-8496 担当:片木さん宛にお願いします。
※なお会場定員100人なので、満席到達時には申込みを打ち切ることがあります。

その他:
1)書籍販売とサイン会を予定しています。
2)17時から懇親会を予定しています(参加費は5,000円程度、申込要、定員40人)。

片倉佳史,講演


2017年4月14日(金曜日)

浜離宮庭園にサクラを眺めに来ました

このたび、サブカメラを新調したので、
浜離宮庭園の桜を撮影に来ました。

今年は早かった東京の桜ですが、
日本滞在最終日、なんとか、間に合いました。


2017年4月10日(月曜日)

583系のラストラン(秋田駅にて)

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583系のラストラン。
4月8日、最後の雄姿を見に行きました。
秋田駅でのセレモニーの様子です。
罵声が飛び交うこともなく、いたって平和な感じでした。

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今回の運転はJR東日本お得意のツアースタイル。
予定が立たない私は全く参加する脈がありません・・・
友人の車に便乗させてもらおうかとも思いましたが、
天気も悪かったので、秋田駅でのセレモニーに立ち会いました。

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長らく全国各地を駆け抜けてきた583系ですが、
完全に一つの時代が終わった感じがします・・・

残念ながら、動態保存されるという話はなく、
最悪、先頭車を除いてスクラップ・・・という最悪のケースが考えられますが、
博物館行きはほぼ間違いないそうです(当然か・・)

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2017年4月9日(日曜日)

樺山小学校の卒業生にお話をうかがいました


肥薩おれんじ鉄道でバイノーラル録音を楽しむ


583系ラストラン


2017年4月7日(金曜日)

樺山小学校の卒業生

台北市樺山小学校の卒業生の方々にお話をうかがいました。
引揚から70年という歳月が過ぎた今でもしっかりと連絡を取り合っているそうです。
今回は台北駅前で日の丸館という旅館を経営していた杉森家について、取材をしました。

樺山,湾生,日の丸館,上野政和,中野弘子


2017年4月6日(木曜日)

天母教の創始者・中治稔郎の遺族を訪問


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