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 ブログ 片倉佳史の台湾体験

2020年4月8日(水曜日)

貝克宅〜居心地のいいカフェでひと休み


2020年3月15日(日曜日)

台湾のマスク政策。高橋正成氏の記事〜東洋経済オンライン


2020年3月11日(水曜日)

井原順之介(井原順之助)墓地〜六士先生

井原順之介,芝山巌,芝山公園,芝山巌事件,井原順之助,楫取道明,平井数馬,桂金太郎,中島長吉,台湾総督府

日本統治時代初期に起きた芝山巌事件。
日本が台湾を版図に組み込んだ翌年、
1896(明治29)年1月1日に悲劇は起こりました。

井原順之助,井原順之介,六氏先生,六士先生,片倉佳史

私もこれまで、いくつもの場所でこの事件について書いてきましたが、
楫取道明、関口長太郎、中島長吉、桂金太郎、井原順之助、
平井数馬が殉職しました。

山口県岩国市には当地出身の井原順之助(戸籍は介)のお墓があります。
場所はやや分かりにくいのですが、
山陽本線岩国駅を下車し、駅前を進んで国道188号線を左折します(柳井方面)。
駅からは約2キロほどですが、途中、岩徳線の踏切を越え、今津川を渡り、川下交差点の先にあります。
墓地は国道沿いにあります(クローバーハウスという老人ホームの向かい)。

墓地の中ほど、線路寄りに井原順之助の墓があります。
正直なところ、わかりにくいので、じっくり探す必要があります。
管理事務所や案内板などはありません。
墓碑には故台湾総督府学務部教員井原順之助墓とあります。
やや背が高い墓石です。
「岩国市川下3丁目」で検索してみてください。

井原順之介,芝山巌,芝山公園,芝山巌事件,井原順之助,楫取道明,平井数馬,桂金太郎,中島長吉,台湾総督府


2020年2月20日(木曜日)

『&Premium』の台北漫遊指南・2020年4月号では「華山文創園區」エリアをご紹介

お知らせ。
雑誌『&Premium』の4月号が発売になりました。
片倉真理が担当している連載「台北漫遊指南」では、
台北市東部の華山1914文創園區周辺をとりあげ、
ブックカフェや台湾自然食品のショップなどを紹介しているそうです。

私はまだ現物を見ていないのですが、
あまりガイドブックでは取り上げられていないエリアなので、
興味を感じていただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

https://amzn.to/32aV94J
Amazonのページはこちら

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2020年2月19日(水曜日)

カササギ(喜鵲)に出会う〜台湾探鳥日記

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台北市内の国父史蹟紀念館(日本統治時代の梅屋敷)にて

カササギ(喜鵲)に出会う。
台湾では都市部を中心によく見かける鳥さんです。

古代中国大陸では、七夕の伝説の中、織姫と牽牛を天の川を渡って引き合わせる役割を担った存在で、
深く親しまれている存在です。
その名は大伴家持の和歌にも出てきますが、日本にはもともといない鳥。
日本にもたらされたきっかけは、豊臣秀吉の時代に遡ります。
文禄慶長の役の際、佐賀の鍋島直茂が朝鮮半島から持ち込んだと言われています。

カササギ,カチガラス,台湾探鳥,バーディング,台湾の鳥,佐賀縣,喜鵲,大伴家持

現在は佐賀県の県鳥で、天然記念物にも指定されています。
日本ではあまり見られない鳥ですが、韓国ではソウル市の市鳥にもなっています。
台湾でもどこでも見られるきわめて普通の鳥です(笑)

ちなみに羽の青い部分は光線の当たり具合で青かったり緑がかったりするので、
撮影が楽しい鳥さんでもあります。
ただ、鳴き声はお世辞にも美しいとは言えず、かなりやかましいです。

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最後はちょっぴり可愛く撮ってみました。


2020年2月6日(木曜日)

拙サイト・バナー広告募集のお知らせ

【お知らせ】

拙サイト「台湾特捜百貨店」ですが、
トップページのバナー広告に空きができましたので、ご案内をさせていただきます。

現在、台湾特捜百貨店は毎月2万前後のアクセスがあり、
大半は日本からのものになっています。
なお、年間契約以外の単発の告知にもご利用になれます(一か月から)。

ご興味を感じていただける方、
以下をご覧ください。

広告管理代行:高砂電子出版

http://www.katakura.net/xoops/html/modules/tinyd1/index.php?id=20

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臺靜農教授の邸宅〜温州街に残る日本統治時代の木造家屋


2020年2月3日(月曜日)

【動画】『台北・歴史建築探訪』(片倉佳史著・ウェッジ)


2020年2月2日(日曜日)

「桃膠」が入った豆花!〜宜蘭発の台湾デザート


2020年2月1日(土曜日)

福灣のチェコレート


2020年1月31日(金曜日)

新刊のお知らせ『ときめく台湾みやげ』(片倉真理)

【新刊のお知らせ(電子書籍)】

片倉真理がCREA Webで連載している『ときめく台湾土産』。
このたび、この連載が電子書籍の形でまとまりました。

この連載では、台湾の数あるブランドの中から片倉真理がネタを厳選し、
オーナーや経営者の熱い心と意気込みを伝えられる工夫がしてあります。

価格はワンコイン。
本日1月31日から順次配信開始だそうです。

なお、Web連載は好評だそうで、
これからも続いていく予定です。

ご興味を感じていただける方、どうぞ宜しくお願い致します。


2020年1月29日(水曜日)

クビワムクドリに出会う〜台湾探鳥日記

カテゴリー: - katakura @ 00時55分32秒

静かな静かな旧正月の台北。
サイクリング&バーディングを楽しみました。

クビワムクドリは黒い首輪をしたような白いムクドリ。
日本では見られない鳥さんです。

クビワムクドリ,外来種,台湾探鳥日記,台湾の鳥,バーディング,バードウォッチング,華江河濱公園,ハッカチョウ

それにしても、台湾の都市部では外来種の鳥が目立ちます・・・
クビワムクドリのほか、
都市部ではジャワハッカやインドハッカといったハッカチョウを実に頻繁に見かけます。 
生態系にも大きな影響を与えており、ハッカチョウについては在来種の数が激減しているそうです・・・

ちなみに、クビワムクドリは台湾では外来種ですが、
金門島では留鳥として普通に見られる鳥さんです。
改めて金門島と台湾島の生態差異に驚かされます。

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2020年1月26日(日曜日)

台北帝国大学〜『歴史街道』の連載記事


2020年1月24日(金曜日)

良栗商號を初体験

いつ立ち寄っても行列ができている人気の朝ごはん屋さん。
拙宅から近いのですが、初めて食べることができました。
炭焼きサンドですが、ピーナッツの風味がいい感じで絡み合っていて絶品でした。

台湾の朝ごはんは奥が深いですね。


Wホテル台北に宿泊

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2020年1月17日(金曜日)

台北の虹

カテゴリー: - katakura @ 13時20分05秒

2020年1月15日、美しい虹が台北の空を彩りました。
記念に貼っておきたいと思います。

見事な虹でした。
時間がなくてじっくり撮影できなかったのが残念です・・・


2020年1月16日(木曜日)

インド茶館でくつろぐ〜片倉真理

昨年から始まった雑誌『&プレミアム』の連載。
「片倉真理の台北漫遊指南」というタイトルで、
すでに15回、台北の見どころを紹介してきました。

こういった企画は取材をして、写真を撮って、原稿を書くだけでなく、
リサーチや下見も重要な仕事になってきます。
今日もそういったお店探しの一日。
とても雰囲気のいいお店に巡り合えました。

片倉佳史記


2020年1月7日(火曜日)

かわいいカワセミ〜台北植物園にて

カテゴリー: - katakura @ 10時55分20秒


2020年1月5日(日曜日)

鳥撮(とりさつ)はじめ2020 台湾探鳥日記

カテゴリー: - katakura @ 12時52分49秒


2019年12月27日(金曜日)

台北の古地図〜台北駅北側一帯

カテゴリー: - katakura @ 14時19分55秒


東區にあるタイ料理レストラン『baan』


2019年12月24日(火曜日)

東急ロイヤルクラブの会員誌「FIN O」の台湾特集(片倉真理)


2019年12月20日(金曜日)

増刷のご報告・『台北歴史建築探訪〜日本が遺した建築遺産』(ウェッジ)

増刷のご報告です。
おかげさまで拙著『台北歴史建築探訪〜日本が遺した建築遺産』(ウェッジ)が三刷となりました。
多くの方にお手に取っていただき、嬉しく思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

この場を借りてお礼申し上げます。
ありがとうございました!

片倉佳史

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2019年12月2日(月曜日)

ヒメメジロとの出会い〜台湾探鳥日記

カテゴリー: - katakura @ 07時03分45秒

台北市内でこんな様子が撮影できるなんて、
なんだか嬉しくなりますね。

台北植物園にて。

ヒメメジロ君、どこにいるか、おわかりですか?


2019年11月26日(火曜日)

屏東産カカオ豆を用いたチョコブランド『福灣巧克力』


2019年11月22日(金曜日)

ヤマムスメ(藍鵲)と台北市立動物園で出会う

カテゴリー: - katakura @ 11時51分24秒

ヤマムスメ。
この鳥に出会うときは、どういうわけか、
何かに呼ばれているような気がしてなりません。
そして、振り向いたその先に彼らはいます。

もちろん気のせいなのですが、
幻聴ではないような気もしていて、興味が尽きません。

このカットは台北市立動物園の敷地内で撮ったもの。
鳥のコーナー近くで、ヤマムスメに頻繁に出会えます。
ちょうど鳥園前の広場なのですが、個体数も多く、撮影が楽しめます。

ただ、私は夕方に撮ったので、
閉園時間に追われてしまい、ちょっぴり残念でした。
再訪してきたいと思います。

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ヤマムスメは中国語では「藍鵲」と表記します


2019年11月16日(土曜日)

カワビタキに会う

カテゴリー: - katakura @ 23時03分54秒

大安森林公園は気軽に行けるバードウォッチングスポット。
今、新しく購入したニコンのP1000というカメラに慣れるべく、時間を見ては撮影に出ています。

カワビタキ(鉛色水鶇)に台北の中心部で出会える機会は非常に少なく、驚きました。
オスはもっときれいなのですが、これは以前、烏来で撮影しました(遠いのですが)。

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2019年11月14日(木曜日)

寶蔵巌という名のアートスポット


2019年10月26日(土曜日)

2019年11月4日、山口県岩国市で講演をします。

近くて近い台湾。
その歴史は山口県、そして岩国と深いつながりを保ってきました。
1895(明治28)年から1945(昭和20)年までの半世紀、
台湾は日本の統治下に置かれていました。

そして今、台湾は世界の中でも有数の民主主義の行き届いた土地と評価されています。
今回は日本に温かいまなざしを向けてくれる隣人の素顔をご紹介いたします。
日本統治時代という半世紀がどんなものであったのか、
そして今、台湾の人々はどのような思いでその時代を見つめているのかを語ります。
歴史や文化ばかりでなく、旅の楽しさや食文化の奥深さにも触れ、
さらに、岩国と台湾を結ぶ人物なども取り上げ、
親しき隣国の素顔に迫ります。より多くの方のお越しをお待ちしております。
                     

日時 2019年11月4日(月)
時間 14時から(開場は13時30分)16時終了
講師 片倉佳史(武蔵野大学客員教授・台湾在住作家)
会費 1000円(当日会場でお支払いください)
場所 シンフォニア岩国大会議室
座席数 200席
住所 山口県岩国市三笠町1−1−1(0827−29−1600)
アクセス 岩国駅より徒歩10分 https://www.sinfonia-iwakuni.com/map/
主催・お申込み 山口県日本台湾親善協会 0827−31−4727)
※予約なしで直接会場に来られても結構ですが、
事前にご一報いただければ席を確保いたします。

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2019年10月25日(金曜日)

『La Vie』誌に片倉真理が出ています

台湾で刊行されている『La Vie』というライフスタイル誌に片倉真理が出ています。
テーマは「城市単車之旅(City&Bike)」。
台北の公共シェアサイクル・Youbikeについて語っています。
本文は中国語ですが、機会のある方、どうぞお手にとってみてください。


2019年10月8日(火曜日)

2019年10月15日、台湾を学ぶ会in台北 杜祖健さんをお招きします


2019年9月28日(土曜日)

菊元百貨店を取材

日本統治時代の台北銀座。
菊元百貨店は戦後長らく銀行として使用され、
建物も大きく改造されていましたが、
その構造は日本統治時代のままです。
今回、機会をいただき、内部を撮影させていただきました。

また、改めて記事にしたいと思います。


隠れ家的サロン『覓蜜』


2019年9月1日(日曜日)

8月が終わる・・・

カテゴリー: - katakura @ 23時29分22秒

今年の夏は新刊の準備に追われ、
また、春より客員教授を拝命した武蔵野大学の授業と台湾研修で
あっという間におわってしまいました。
本当は取材や撮影をしたかったのですが、なかなかうまくいきません・・・・

写真は台北・萬華の新富市場にて。


2019年8月10日(土曜日)

葉文龍シェフにうかがう中国料理史


2019年8月3日(土曜日)

蓬莱公学校校歌

カテゴリー: - katakura @ 16時57分56秒

台北市蓬莱公学校校歌

加藤春城 作詞
小関正男 作曲
 
(一)
大台北の 西北に
島の望(のぞみ)と 蓬莱の
清きその名を負いもてる
我が学舎(まなびや)の ともがきよ
いざもろともに 励まなん
 
(二)
仰げば高き 剣潭の
宮居拝み 朝夕に
国の御栄(みさかえ) 祈りつつ
うちに抱ける 和魂
いざもろともに みがかなん
 
(三)
大御教(おおみおしえ)を  かしこみて
水の器に そうごとく
女の道に したがいて
日々の務めを 怠らず
いざもろともに いそしまん
 


2019年7月30日(火曜日)

バン(紅冠水鶏)を台北植物園に追う

カテゴリー: - katakura @ 01時43分20秒


クロヒヨドリを台北植物園で撮影

カテゴリー: - katakura @ 01時38分52秒


2019年7月18日(木曜日)

『BRUSH&GREEN』のオリジナルグラス


2019年7月1日(月曜日)

五色鳥(ゴシキドリ)を追って・・・

台北植物園は野鳥の宝庫。
ゴシキドリ(五色鳥)を撮影してきました。

親鳥を待つゴシキドリの子供の撮影ができたのは本当にラッキーでした。
もう数日したら巣から旅立っていくようですが、
その顔はあどけなさもあり、同時に精悍でもありました。

暑さを忘れてしまう感動がありました。


2019年6月22日(土曜日)

台北歴史建築探訪マップ

拙著『台北・歴史建築探訪〜日本が遺した建築遺産を歩く』(ウェッジ)。
おかげ様で順調な出足となっています。
このたび、友人の香月俊裕さんが歴史散策用にスポットを落としてくださいました。
どうぞご参考ください。

http://bit.ly/taipei_historicalsite

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2019年6月14日(金曜日)

陽明山(草山)でヤマムスメに出会う


2019年6月3日(月曜日)

台北昭和町会


2019年5月28日(火曜日)

日台学びのイベント「台湾探見・探索日本」過去の講座一覧(01-35)

私と片倉真理がプロデュースした日台学びのイベント「台湾探見・探索日本」。
おかげさまで、4月20日から5月5日までの16日間、全35の講座を実施しました。
来場者総数は850名。ご来場、ありがとうございました。

以下、過去の講座一覧です。
「ぜひ続けてほしい」という声をたくさんいただきましたので、
今後も続けたいと思います。私が主宰する「台湾を学ぶ会」とも連動し、
実施していきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

1. 片倉佳史(台湾在住作家)「台北建築&歴史散歩」(4月20日)

2. 権田猛資(国立政治大学)「バシー海峡戦没者慰霊祭と廣枝音右衛門慰霊祭について」(4月20日)

3. 楊(文史工作者)×片倉佳史(台湾在住作家)「北投歴史散策」(4月20日)

4. 林承緯(民俗学研究者)「從日本祭典所見的文化生命力」(4月20日)

5. 邱哲煌(雪之藏負責人)×鈴木亞彌(釧路物產協會)「道東(東北海道)の美食與天然食材」(4月21日)

6. 馬場克樹(シンガーソングライター)「混成文化論と歌で綴る私の台湾」(4月21日)

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7. 姚銘偉(『薫風』発行人)「日本人的心靈故鄉:淺談伊勢神宮」(4月21日)

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8. 水瓶子(作家)「台湾家屋歴史散策」(4月21日)

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9. 杉中学(日本と台湾を考える集い副代表)「片倉佳史が訊くシリーズ1『30年前の台湾』」(4月22日)

10. 黃威勝(ジャーナリスト)「『西索米〜人の最期に付き添う女たち』上映会&トークショー」(4月23日)

11. 難波鉄也(美楽健康中心オーナー、整体師)「姿勢教室〜ウォーキング特別講座」(4月24日)

12. 難波鉄也(美楽健康中心オーナー、整体師)「1993年からの25年間の台湾を語る」(4月24日)

13. 富田恭敏(北海道東川町台湾観光事務所所長)「玉山の登山体験」(4月25日)

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14. 平井幸祐(七星スパルタ鍼灸院院長)「片倉佳史が訊くシリーズ『平井数馬と芝山巌事件』」(4月26日)

15. 平井幸祐(七星スパルタ鍼灸院院長)「『舌はがし』健康講座」(4月27日)

16. 片倉佳史(台湾在住作家)「もっと知りたい台北」(4月27日)

17. イタン・バワワロン(伊誕巴瓦瓦隆)(パイワン族アーティスト)×藤樫寛子(通訳・コーディネーター)「出逢い〜パイワン族の伝統文化と芸術について」(4月27日)

18. 藤樫寛子(通訳家)「ようこそ花蓮台東へ〜バイク・タクシー要らずで楽しむ虎の巻」(4月27日)

19. 羅沁穎(自由作家兼領隊導遊)「鹿兒島浪漫紀行」(4月28日)

20. 久保裕之(漢字教育士)「民國80年的台灣」(4月28日)

21. 吉岡桃太郎(台湾在住作家)「もっともっと深く知りたい台湾人〜ツアー添乗の現場から」(4月28日)

22. 品川真紀(台湾原住民族研究家)「私の愛する台湾原住民〜ツォウ族の村に暮らして」(4月28日)

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23. 久保裕之(漢字教育士)「台湾で見かける『ユニークな』漢字」(4月29日)

24. 藤重太(富吉国際管理顧問公司)「片倉佳史が訊くシリーズ3「30年前の台湾を見つめる」(4月30日)

25. 大西稚恵(ライター)×Romy(How to Taiwan)「ガイドブック取材体験記&私的高雄案内」(5月1日)

大西稚恵,高雄在住,台湾講演,台湾探見

26. 梄来ひかり(台湾在住作家)「台湾と山口をつなぐ旅」(5月2日)

27. 張文芳(友愛会代表)「日本語世代に訊く、日本時代と今」(5月3日)

28. 片倉佳史(台湾在住作家)「釧路探見〜片倉佳史の北海道東部・自助旅行指南」(5月4日)

29. 藍昭光×陳淑英×宋齢音(聞き手・片倉佳史)「日本語世代の台湾人、台湾史話」(5月4日)

30. 吉岡桃太郎(台湾在住作家)「跟著桃太郎遊九州〜九州人分享故鄉魅力」(5月4日)

31. 峰雪剛(台日鉄道交流促進協会副会長、台鐵之友)「北海道鉄道之魅力」(5月4日)

32. 片倉佳史(台湾在住作家)「發現鹿兒島〜片倉佳史の鹿兒島自助旅行案内」(5月5日)

33. 高英傑(音楽家)「ツォウ族の歌声を聴く」(5月5日)

34. 田中美帆×近藤弥生子×片倉真理「物書きトーク〜台湾連載・取材秘話」(5月5日)

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35. 片倉佳史(台湾在住作家)×片倉真理「台湾探見〜いつまでも分かち合いたい台湾の風景」(5月5日)

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“童話”刺繍靴~片倉真理のときめく台湾土産


湾生の里帰り~建成小学校の卒業生


2019年5月17日(金曜日)

日台学びのイベントの動員数は850名でした


2019年5月12日(日曜日)

物書き三人トーク(田中美帆さんの記事)

Yahooニュースなどで活躍するフリーランスライター・田中美帆さんのブログです。
田中さん、近藤弥生子さん、片倉真理による物書き三人トークは大盛況で、
あっという間に満席となってしまいました。


2019年5月11日(土曜日)

建成会・徳丸薩郎さん作成の住宅地図


2019年5月10日(金曜日)

靜修女学校〜片倉佳史の台湾雑感より

NNA連載「片倉佳史の台湾雑感」より。

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※拙著『台北・歴史建築探訪〜日本が遺した建築遺産を歩く』(ウェッジ)でも紹介しています。


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