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 ブログ 片倉佳史の台湾体験

2017年4月30日(日曜日)

【講演報告】 町屋講演、終了しました!

片倉佳史,講演,町屋,よみうりカルチャー,台湾

【講演報告】

よみうりカルチャー町屋の講演、無事に終わりました。
今回のテーマは「台湾漫遊術」。
旅のテクニックを中心に台湾の魅力を皆さんとわかちあいました。

おかげさまで多くの方にお集まりいただき、
台湾への関心の高さを感じました(嬉しいことですね)

片倉佳史,講演,町屋,よみうりカルチャー,台湾

講演は30分ほど延長させていただきました(すみません)。
さすがに二時間あまり話し続けるとテンションが上がって来ますね(笑)
ご来場いただき、ありがとうございました!

また、お会いしましょう!

※画像はすべてよみうりカルチャー町屋さんのスタッフ撮影のものです。

片倉佳史,講演,台湾漫遊術,町屋,よみうりカルチャー,台湾


2017年4月29日(土曜日)

片倉佳史の台湾便り  2017.4.29発行 第112号 発行部数1999部

★配信の登録・変更・解除はこちらから → http://katakura.net/
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片倉佳史の台湾便り  2017.4.29発行 第112号 発行部数1999部
                        http://katakura.net/
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+‥目次‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
1.よみうりカルチャー町屋講演〜台湾漫遊術
2.講演 5月6日 「日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ」

▲その他の話題▲
■ツイッター記事より 日台秘話・父娘のものがたり■

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

このメールマガジンは名古屋から東京へ向かう新幹線の車内で書いています。4月27日に静岡県の掛川西高校で講演をさせていただき、翌日は山口県岩国市を訪ねました。岩国市は台北のランドマーク・菊元百貨店の創業者である重田栄治、天母の地名のもとになった天母教の創始者・中治稔郎、そして、芝山巌事件の六士先生の一人・井原順之助の出身地でもあります。
今日は山口県日台親善協会さんにご案内をいただきました。日刊「いわくに」の藤井社長にもお会いし、いろいろなお話をうかがいました。また、戦時中、飛行機の搬送のため、岩国と台湾各地を頻繁に往復していたという津川さん(96歳)の取材もさせていただきました。濃密な一日でした。

1.よみうりカルチャー町屋講演〜台湾漫遊術

本日4月29日はよみうりカルチャー町屋での講演です。カルチャーセンターの講演は新しい出会いが多く、私自身、楽しみです。今回はビギナー情報からちょっぴりマニアックな台湾情報まで、台湾の楽しみ方を皆さんと分かち合いたいと思います。最新の台湾情報も盛り込みたいと思っています。
http://www.ync.ne.jp/machiya/kouza/201704-18010050.htm
私はガイドブックの執筆をはじめ、旅行雑誌や機内誌などに記事を寄せる機会が多いのですが、深い取材をしても、誌面の関係で書けないことが多く、また、不確定要素があったりすると、割愛せざるを得ない状況になってしまいます。こういったものの中にも興味深い情報があったり、知られざるネタが隠れています。今回の講演ではそういった部分もたっぷりご紹介し、台湾をより奥深く楽しむためのテクニックをご提案したいと思っています。

お話ししようと思っている旅のネタをいくつか挙げておきます。

★ご当地グルメの楽しみ方 〜庶民が愛する真の台湾美食
★日本統治時代の駅舎を旅する 〜見どころはどこにある?
★もっと知りたい台湾マッサージ事情 〜店探しから業界事情まで
★台湾各地のご当地デザート巡り 〜澎湖から馬祖まで
★日本統治時代の歴史建築を巡る 〜リノベーション物件を探索
★レストラン探しのテクニックあれこれ  など

今回は講演後に歓談の時間も取っていただいたので、個別に質問なども受けたいと思っています。また、『悠遊台湾』をはじめ、特別価格による著作の販売もさせていただく予定です(必要があればサインもさせていただきます)。空席はまだあるようなので、どうぞお越しください。よろしくお願いいたします。

 ご案内
日時 4月29日(土) 13:00〜14:30
場所 よみうりカルチャーセンター町屋
テーマ 「台湾漫遊術?現地在住作家が語る台湾の魅力」
受講料 2160円
お問い合わせ・お申込みは以下をご覧ください。
http://www.ync.ne.jp/machiya/kouza/201704-18010050.htm

2.講演 5月6日 「日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ」

5月6日、李登輝友の会千葉県支部さんにお招きいただき、講演をします。テーマは「日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ」。今回は最新の台湾情報を中心に、台湾を学び、台湾を考えることをメインとして、お話ししたいと思います。その範囲は日台関係に始まり、台湾人の旅行事情、原住民族の集落の実情、グルメ界の潮流、歴史建築の保護事例など、多岐にわたりますが、私の取材体験、取材秘話もふんだんに盛り込みたいと思います。
http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170424/

 記
日 時:2017年5月6日(土) 14:00〜16:15
場 所:すみだ産業会館(丸井ビル)9階(東京都墨田区江東橋3-9-10)
    JR総武線 錦糸町駅 南口 徒歩2分
    東京メトロ半蔵門線錦糸町駅徒歩2分
講 師:片倉佳史先生(台湾在住ジャーナリスト)
演 題:「日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ」
参加費:1,000円
その他:書籍販売とサイン会を予定しています。
出 欠:ご出席頂ける場合は、5月2日(火)までに担当者あてお知らせ下さい。
Eメール:yk-plan@ivy.ocn.ne.jp FAX:03-6658-8496 担当:片木裕一

▲その他の話題▲

★星の数ほどレストランのある台湾ですが、どんな方にもおすすめできる店というのは決して多くはありません。そんな中、最近、私と家内がよく使っているのが上海料理の極品軒です。「オーナー=シェフ」というお店にハズレは少ないという鉄則は健在です。
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2253
★早稲田の絆を感じる取材。母校のOBをインタビューしました。早稲田大学台湾校友会は台湾屈指の規模と歴史を誇り、活発なことでも知られています。政財界にも多くの人材を輩出しています。まさに、これだけで一冊、本が書けてしまいそうです。羅福全元駐日代表にお会いしました。

■ツイッター記事より 日台秘話・父娘のものがたり■

以下の文章は私がツイッターのほうでアップした記事です。1回あたりの投稿が140文字と制限があるので、文章が細切れになっている印象を受けるかもしれませんが、ご了承ください。歴史によって離ればなれになってしまった父親と娘のストーリーです。このフユコおばさんは伝説・伝承に詳しい方で、私もいろいろなお話をうかがっています。
☆  ☆  ☆
 プユマ族(卑南族・八社族)の暮らすウリブリブク(漢字表記は初鹿)集落。今回は部族の伝承に詳しい「フユコ」おばさんを取材しました。お父様は青森出身の方で、引き揚げ時、娘を日本に連れ帰ることを望んだそうです。
 しかし、フユコおばさんは集落内の名家の血筋。部族の長老たちに反対され、フユコおばさんは台湾に留まることになりました。
 離ればなれになった父と娘は手紙のやりとりを続けていましたが、国民党独裁政権下、人々に出国の自由はなく、フユコおばさんの日本行きはなかなか叶いませんでした。
 フユコおばさんがようやく日本行きの機会を手に入れた時、お父様はすでに天国に旅立たれた後でした。この頃、フユコおばさんは何度も何度も手紙を書いていたそうですが、お父様からの手紙は時々送られてくるだけ。それでもフユコおばさんは父からの手紙を待ち続けていたそうです。
 お父様は台湾から引き揚げ後、身寄りもなく、青森で極貧の生活を送っていたそうです。生涯独身を貫き、台湾時代の話をすることも皆無だったそうです。その後、老人ホームに入り、病に罹ったと言います。
 お父様が台湾を訪れることは一度もありませんでしたが、病床ではフユコおばさんからの手紙を何度も読み返していたそうです。そして、しわくちゃになった手紙を握りしめ、孤独な死を遂げたそうです。
 「フユコは漢字で書けば冬子。暖かい台湾で冬子なんておかしいでしょう?これはお父さんが青森の雪景色を思って付けてくれた名前なの。大切な名前よ」
 今、フユコおばさんは「お父さんが寂しくないように」と部族伝統の花を用いた帽子の中に遺影を置き、毎朝、話しかけているそうです。知られざる、小さな小さな日台秘話。

ツイッターのアカウント
https://twitter.com/katakura_nwo

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※記事の無断転載を禁止させていただきます。
 発行:台湾特捜百貨店 Copyright©2017 katakura.net
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2017年4月28日(金曜日)

メルマガ、配信しました

カテゴリー: - katakura @ 09時16分34秒


2017年4月27日(木曜日)

岩国取材


2017年4月26日(水曜日)

逆さ歌・中田芳子さん

カテゴリー: - katakura @ 11時17分19秒


2017年4月25日(火曜日)

台北市内の歴史建築をご案内・・・


台湾美食メモ 台北で牡蠣尽くし

カテゴリー: - katakura @ 19時15分40秒


2017年4月24日(月曜日)

拙著のご案内。『台湾に残る日本鉄道遺産』(交通新聞社新書)


美楽健康中心の難波鉄也氏を訪問

カテゴリー: - katakura @ 19時08分36秒


バー・架橋(Between)

カテゴリー: - katakura @ 19時04分17秒


2017年6月4日、大阪講演のお知らせ


2017年4月23日(日曜日)

4月29日、町屋講演のお知らせ

【町屋講演・4月29日】 

よみうりカルチャー町屋での講演。
今回は旅のテクニックとユースフルな最新情報をメインにお話しします。
ガイドブックではなかなか書きにくい情報やネタもお話ししたいと思います。

質問もできるだけお受けしたいと思います。
台湾旅行をご検討中の方、ぜひおこしください。

東京メトロ千代田線、京成線、都電荒川線の町屋駅前です。

よみかる,町屋講演,片倉佳史,台湾漫遊術,よみうりカルチャーセンター


2017年4月22日(土曜日)

『な〜るほどザ台湾』が30周年を迎えました


ドライ・ドラゴンフルーツって珍しい


迪化街207博物館


2017年4月21日(金曜日)

海ゆかばを奏でる人々

台南市の飛虎将軍廟を取材した際、
地域のコミュニティカレッジにお招きいただきました。
ちょうど合奏の練習を皆さんでしていたのですが、
その時の曲がなんと、あの曲でした!


高砂義勇隊研究者

鹿児島県在住の土橋和典さんを訪ねました。
貴重な資料をたくさん見せていただきました。


2017年4月19日(水曜日)

2017年5月6日 講演のお知らせ 『日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ】

【講演のお知らせ】

日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ。
李登輝友の会の千葉県支部より講演のオファーをいただきました。
今回もちょっぴりディープに台湾を語りたいと思います。
日台関係に始まり、歴史秘話や旅行事情、原住民族の集落の訪問記、日本統治時代の遺構探訪など、
いくつかのネタをピックアップし、昨今の台湾事情をお話ししたいと思います。

日 時:平成28年5月6日(土) 14:00〜16:15  
場 所:すみだ産業会館(丸井ビル)9階 東京都墨田区江東橋3-9-10
アクセス:JR総武線錦糸町駅南口徒歩2分、東京メトロ半蔵門線錦糸町駅徒歩2分
講 師:片倉佳史先生 (台湾在住ジャーナリスト) 
演 題:「日台の絆を考える〜過去から現在、そして未来へ」
参加費:1,000円
お申し込み・お問い合わせ:
yk-plan@ivy.ocn.ne.jp 
FAX 03-6658-8496 担当:片木さん宛にお願いします。
※なお会場定員100人なので、満席到達時には申込みを打ち切ることがあります。

その他:
1)書籍販売とサイン会を予定しています。
2)17時から懇親会を予定しています(参加費は5,000円程度、申込要、定員40人)。

片倉佳史,講演


頼清徳台南市長からのメッセージ

「日本の皆様へ」と題して、
頼清徳市長からのメッセージが出されました。

5月8日の墓前祭は予定通りに行われるそうです。
台北市在住の徳光さんからお知らせをいただきました。

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南沙、東沙、尖閣・・中華郵政の郵便番号


八田技師銅像事件、その後

カテゴリー: - katakura @ 10時45分09秒


杜祖健博士の記事

カテゴリー: - katakura @ 10時44分21秒


2017年4月18日(火曜日)

八田技師銅像事件の容疑者

カテゴリー: - katakura @ 10時46分50秒


2017年4月17日(月曜日)

八田與一技師銅像事件、翌日の台湾各紙

事件翌日の台湾各紙。
自由時報は一面、
聯合晩報と中華日報は一面トップの扱いでした。


中央社の配信記事


聯合晩報の一面トップ


八田技師の銅像事件

今回の八田與一技師の銅像事件は非常に心が痛むものでした・・・。
同時に、台南の人々の素早い動き、
そして心ある振る舞いに感動する部分もありました。

事件は15日深夜、16日未明に起きました。
実は私の友人が14日に参拝に行っているのですが、
当然、この時はなにもありませんでした。

16日の早朝、
6時くらいにランニングをしていた水利会の職員が銅像の惨劇を発見し、
警察に通報。朝7時には頼清徳台南市長の耳に入ったそうです。

市長はすぐに捜査班を立ち上がらせ、
同時に台南市文化局にも調査を始めさせています。

この頃にマスコミ向けに状況が発表され、
私もこの時、事件を知りました(信じられませんでしたが・・・)

午前中には特捜班が組織され、現場検証が始まりました。
指紋採取などを行ない、
現場で犯人達のものと思われるタバコの吸い殻を押さえたそうです。

こういった素早い動きのほかに、
twitterでも書いたように、頼市長は八田技師の遺族の方に
こんな事件が起きてしまったことをお詫びするメッセージを送ったり、
奇美實業の許文龍氏と修復について話し合ったりしています。

そのほか、水利会の皆さんをはじめ、
週末返上で動き回ってくれている関係者の方々にも
頭が下がりました。

5月8日の墓前祭は予定通りに行われるそうです。
引き続き、動きを見守りたいと思います。

片倉佳史


2017年4月16日(日曜日)

頼清徳市長、親族へのメッセージを送る


続報・八田技師銅像事件


【続報】 八田與一技師銅像事件


続報・八田技師銅像事件

カテゴリー: - katakura @ 19時06分19秒


NHKニュース、八田技師銅像事件


八田技師銅像について、ある台湾人からのメッセージ

八田與一技師の銅像の件、
多くの台湾の方からメッセージをいただいています。
そういった文章を見ていると、より一層の痛ましさが身に染みいります・・・

その中の一つ、
「今回の事件は本当に残念で悔しいですが、一人一人の心の中に八田技師は生き続けています」
という某大学教授の言葉に深い意味があるように感じました。

痛ましい事件ではありますが、一刻も早く真相を究明してほしいですね。


八田與一技師銅像が・・・(2017年4月16日未明)


2017年4月14日(金曜日)

萬華でいただくカキ入り台湾ソウメン(カタクラマリ)


浜離宮庭園にサクラを眺めに来ました

このたび、サブカメラを新調したので、
浜離宮庭園の桜を撮影に来ました。

今年は早かった東京の桜ですが、
日本滞在最終日、なんとか、間に合いました。


2017年4月10日(月曜日)

583系のラストラン(秋田駅にて)

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583系のラストラン。
4月8日、最後の雄姿を見に行きました。
秋田駅でのセレモニーの様子です。
罵声が飛び交うこともなく、いたって平和な感じでした。

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今回の運転はJR東日本お得意のツアースタイル。
予定が立たない私は全く参加する脈がありません・・・
友人の車に便乗させてもらおうかとも思いましたが、
天気も悪かったので、秋田駅でのセレモニーに立ち会いました。

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長らく全国各地を駆け抜けてきた583系ですが、
完全に一つの時代が終わった感じがします・・・

残念ながら、動態保存されるという話はなく、
最悪、先頭車を除いてスクラップ・・・という最悪のケースが考えられますが、
博物館行きはほぼ間違いないそうです(当然か・・)

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2017年4月9日(日曜日)

樺山小学校の卒業生にお話をうかがいました


肥薩おれんじ鉄道でバイノーラル録音を楽しむ


583系ラストラン


2017年4月7日(金曜日)

樺山小学校の卒業生

台北市樺山小学校の卒業生の方々にお話をうかがいました。
引揚から70年という歳月が過ぎた今でもしっかりと連絡を取り合っているそうです。
今回は台北駅前で日の丸館という旅館を経営していた杉森家について、取材をしました。

樺山,湾生,日の丸館,上野政和,中野弘子


2017年4月6日(木曜日)

天母教の創始者・中治稔郎の遺族を訪問


4月29日、町屋で講演をします

カテゴリー: - katakura @ 08時06分24秒


2017年4月3日(月曜日)

宮崎県高鍋の柿原サエさんを訪問


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