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 ブログ 片倉佳史の台湾体験

2013年4月29日(月曜日)

台湾生活情報誌『悠遊台湾』

悠遊台湾,台北生活,片倉佳史,台湾,片倉真理

新刊のお知らせです。
このたび、台湾在住者向け生活情報誌『悠遊台湾』が刊行になりました。
本書は台北を中心に、台湾で暮らす日本人のための生活便利帳です。

台湾の基礎事情から子育て事情や医療情報、家探しなどの生活情報、
さらに、同好会・サークル活動やグルメガイドまで、盛りだくさんの内容となっています。

A4版オールカラー256ページ。ちょっぴり分厚い1冊です。
定価は台湾では380元。日本販売価格は送料込みで1500円となります。

お求めは以下にメールで送付先をご指示ください。
発送時に振り込み用紙を同封させていただきます(ネットバンクご利用の方には口座をお教えします)。
nwotaiwan@hotmail.com

台湾では紀伊国屋書店などで販売されていますが、
日本国内での販売店舗がないため、ウェブ上でご注文をいただき、
私の実家から発送するというスタイルを取らせていただくことになります。
また、私が講演などを行なう際には会場でも販売させていただく予定です。

基本的には駐在員とそのご家族を意識した内容ですが、
台湾に住むご予定の方、または住んでみたいという方に
ご覧いただきたい一冊です。

どうぞよろしくお願いいたします。

片倉佳史・真理

台北生活情報誌『悠遊台湾』 主な内容

◆台湾を知る
エリアガイド・永康街と天母・台湾全土の地図・台湾の概況とプロフィール
台湾の歴史を知ろう・台北のスポーツイベント・台湾の年中行事と祭り
台湾に関する書籍・台湾で入手できる日本語の情報誌・フリーペーパー

◆台湾で暮らす
赴任前にしておきべきこと・事前準備・住宅情報
暮らしの案内・台湾暮らしの基礎事情
ビジネス・就労、雇用について・生活に必要なIT機器・サービスについて
台湾の医療事情・交流協会・緊急事態への備えと対応
台湾での日本人子女教育・台湾の子育て事情・習いごととお稽古ごと
同好会・サークル・各種団体・お付き合いとマナーのQ&A

悠遊台湾

◆台湾で買い物
台湾のショッピング事情・台湾の野菜&フルーツ
お土産品あれこれ・台湾茶の世界・台湾のコーヒー事情

◆台湾で味わう
台湾美食世界を探検!
台湾料理・上海料理・四川料理・北京料理・広東料理
小籠包・餃子類・客家料理・その他の中華料理と創作料理
庶民・屋台料理・麺料理・鍋料理・デザート
日本料理・外国料理・ヘルシー料理

『悠遊台湾』

◆台湾で楽しむ
台湾の楽しみ方いろいろ・台湾の各種レジャースポット
カラオケ・KTV・台北近郊のゴルフ場
変身写真・家族写真・ヘルシー&美容・マッサージ

◆台湾を旅する
国内交通・旅行代理店と航空会社・厳選!台北の観光スポット!
博物館・美術館・台北エリア別紹介・ワンデイトリップ
温泉天国台湾・湯めぐり旅・地方のおすすめスポット
離島の旅(澎湖・緑島・金門・馬祖・蘭嶼)・ホテル事情

巻末 中国語会話の基本フレーズ

悠遊台湾,2013,台北生活情報


2013年4月27日(土曜日)

5月18日「片倉佳史のもっと台湾トークライブ」、台湾グルメへのいざない

【講演のお知らせ】

5月18日(土) 台湾漫遊倶楽部主催 「片倉佳史のもっと台湾トークライブ」 第4弾

テーマ 「台湾・美食ガイド〜いざない編」

       

5月18日(土曜日)に都内で講演をすることになりました。
台湾漫遊倶楽部さん主催の講演で、テーマは「台湾・美食ガイド〜いざない編」。

以前から数多くのリクエストをいただいていたましたが、
ようやく台湾グルメをテーマにお話しする機会をいただきました。
今回は台湾グルメ界の全体像をお伝えし、
私がこれまで取材で得てきたエピソードや知られざる裏事情などをお話ししたいと思っています。

主な話題をいくつか、以下に記します。

■台湾料理と中国料理、その背景と歴史
■美味しい客家料理を台北で食べるには?
■素食(精進料理)の世界を探検
■四川料理レストランが台湾のホテルに少ない理由
■本当に美味しいマンゴーかき氷店はどうやって探す?
■もうかる料理ともうからない料理
■台湾グルメ最大の神秘空間〜家庭の食卓
■絶滅寸前の外省人一世料理
■食文化を変える?攻勢をかけるコンビニフード
■最新!台湾の日本食事情 など

詳細は台湾漫遊倶楽部さんのウェブサイトをご覧ください。
場所は地下鉄春日駅・後楽園駅に近い文京区民センターとなります。
満席になってしまうことが多かったので、今回は少し大きめの会場を押さえていただきました。

http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/
台湾漫遊倶楽部←お申し込み、お問い合わせはこちら

皆さんにお会いできることを楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

第4回 「片倉佳史のもっと台湾トークライブ」

★日時 2013年5月18日(土曜日) 18:00〜
★会場 文京区民センター 3-A会議室
都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅4b出口」徒歩5分
★会費  2000円(資料代を含む)
★主催 台湾漫遊倶楽部
http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/

講演後、同会場でフリータイム(自由に歓談。著作へのサインなど)
その後、有志希望者による懇親会も予定しています。さらにじっくり会話を楽しみましょう。
お友達作りも楽しんでください。

http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_kumin_shisetsu_kumincenter.html
文京区民センター


2013年4月26日(金曜日)

白河で味わう蓮料理

NNAの隔週連載「片倉佳史の台湾雑感」。

連載127回目で台南南部白河の蓮料理、蓮尽くしをご紹介しました。
冬場には味わえない郷土の味覚です。

白河,蓮花,美食,台湾雑感


2013年4月24日(水曜日)

初代台中神社の遺構

NNAの隔週連載記事の142回目。
台中市内に残る神社の遺跡をご紹介しました。

台中神社,日本統治時代,台中,台中公園


2013年4月22日(月曜日)

阮美姝さんにお会いしました

阮美姝さんを訪ねました。
ご無沙汰の失礼を重ねていることをお詫びしつつ、ご挨拶をさせていただきました。

ご容態のこともあり、短い時間ではあったのですが、
228事件について、そして白色テロの時代について、いろいろなお話しを伺いました。
全く聞いたことがなかったエピソードも多く、また、初めて見せていただく文献や資料もあって、刺激的なひとときでした(笑)。

http://www.madokabooks.com/isbn978-4-944235-29-2.html
『漫画 台湾二二八事件』 阮さんの著作。まどか出版のサイト

阮さんは今、背骨を痛めてしまっており、
時おり、つらそうな表情になるものの、お元気そうで嬉しく思いました。

日本の方々へよろしくお伝えくださいとのことでした。
いつまでもお元気でいただきたいものです。


2013年4月21日(日曜日)

「台湾200%満喫の旅vol.5 台湾南部編」のお知らせ

「台湾200%満喫の旅vol.5 台湾南部編」のお知らせ

5月31日〜6月3日に予定されている「台湾200%満喫ツアーvol.5」。
今回は「日本時代の絆を求めて」と題し、台南・高雄・屏東を巡ります。
全行程3泊4日、私がアレンジし、ご案内いたします。

今回のツアーのポイントは以下のとおりです。

◆知られざる八田技師の足跡をたどる
◆台南の人々に愛される庶民料理の世界を探検
◆飛虎将軍廟の信者に直接お話しをうかがう
◆マンゴーシャーベットを用いた特製かき氷を味わう
◆日本統治時代の軍人村を訪ねる
◆日本人形をご神体として祀る廟を訪問
◆パイワン族の長老にお会いする
◆神社の遺構もいくつか訪問します

現在も主催者である共栄ツアーズさんと細部を詰めています。
サプライズにご期待ください!

料金は成田発12万円、桃園合流8万9800円、台南合流の場合、7万9800円となります。
いずれもツイン利用です、現地合流の方もどうぞご参加ください。

ちょっぴり盛りだくさん過ぎる行程ですが、出し惜しみはしないというのがこのツアーのウリです(笑)
いずれも自力では行きにくい場所、訪ねにくいネタを考えています。

http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=1069
第一回・台南ツアーの様子(2012年6月)
http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=1111
第三回・新竹ツアーの様子(2012年9月)

ご興味を感じていただける方、ぜひスケジュールを空けておいてください!
じっくりお話しできること、私も楽しみにしております。

お申し込み、お問い合わせは共栄ツアーズ杉本さんまで。
電話03-3868-2102  tour@nt-kyoei.jp


2013年4月17日(水曜日)

7月22日、「椰子の実コーラス」さんのコンサート

カテゴリー: - katakura @ 19時42分27秒

林肇華さんからご連絡をいただきました。
在台邦人で結成されている「椰子の実コーラス」さんが、
7月22日(月)にコンサートを行なうそうです。

「故郷・日本名曲コンサート」と題したこのコンサート。
台湾国家コンサートホール(國家音楽廳)に初登場なのだそうです!

曲目は以下のようになっています。
《花は咲く》《浜辺の歌》《もみじ》《故郷》
《サヨンの鐘》《川の流れのように》《千の風になって》
《赤とんぼ》 《早春賦》《竹田の子守歌》《涙そうそう》
《夕焼け小焼け》《会津磐梯山》《金比羅船々》
《見上げてごらん夜の星を》

「椰子の実コーラス」さんは結成35年という歴史を誇る女性合唱団。
ぜひ、多くの方に足を運んでいただきたいですね。

詳しくは以下のちらしをご覧ください。


2013年4月16日(火曜日)

一青妙さんとお会いしました

新刊のプロモーションで訪台中の一青妙さんとお会いしました。
『我的箱子』は日本で刊行された『私の箱子』(講談社)の中国語版です。
できたての1冊をいただきました。

http://www.linkingbooks.com.tw/LNB/book/Book.aspx?ID=184262
『我的箱子』聯経出版のウェブサイト

http://www.bookclub.kodansha.co.jp/books/topics/shangzu/
『私の箱子』 講談社のウェブサイト(内容充実!)

一青さんは基隆顔家という台湾指折りの名家の出です。
台湾の歴史を知る上では欠かせない存在の大富豪でもあり、そういった中に生きたご両親の生きざまを描いています。

本はとてもきれいな装幀で、しっかりとした質感があります。
これからじっくりと拝読したいと思います。

台湾でも大きな反響を呼んでおり、話題の1冊となっているようです。

基隆顔家についての話など、いろいろお訪ねしたいことがあります。
とても楽しいひとときでした。一青さん、ありがとうございました。


2013年4月14日(日曜日)

★新ブログのお知らせ★

このたび、新ブログ「音鉄日誌〜片倉佳史の音鉄記録」がオープンしました。
このブログは音で楽しむ鉄道趣味、いわゆる「音鉄」にテーマを特化したもので、魅力あふれる鉄道サウンドの世界を紹介しています。
この「音鉄」は鉄道趣味界のニューフェイスでもあり、静かなブームになっています。
走行音や構内放送、車内放送、入れ替え風景など、数々の音風景をご紹介したいと思います。

随時更新していきます。

http://nwokatakura.blog.fc2.com/
音鉄日誌〜片倉佳史の音鉄記録

http://www.voiceblog.jp/ktkr/
姉妹ブログ・音鉄特捜百貨店もよろしく!


2013年4月10日(水曜日)

阿里山鉄道と黒部峡谷鉄道が姉妹鉄道に!

速報です。

台湾在住の鉄道研究家・蘇昭旭さんによると、阿里山鉄道と黒部峡谷鉄道との姉妹鉄道締結が決まったようです。
阿里山鉄道にとっては大井川鐵道に続いて二つめの姉妹鉄道になります。

日本側の公式発表は現時点ではまだありませんが、本日10日中にはオフィシャルリリースがあるそうです。
4月20日に調印式典が宇奈月駅で行われ、同日、阿里山鉄道北門駅でもイベントがあるとのこと。

今後、どのようなことが行われていくのかは現時点では不明ですが、
記念乗車券やグッズの販売は予定されているそうです。

http://tw.myblog.yahoo.com/professor-su/article?mid=6024
蘇昭旭さんのブログ

http://www.kurotetu.co.jp/
黒部峡谷鉄道のオフィシャルサイト

あとは一刻も早い、阿里山鉄道の全面復活を祈るばかりですね。

両者の末永い発展を願っています。
蘇さん、情報、ありがとうございました。


記念列車の運行にも期待!


2013年4月9日(火曜日)

台湾の格闘家・杜佩玲(トゥー・ペイリン)さんが後楽園ホールに!

女子格闘技界に台湾旋風を!!!

4月20日、東京・後楽園ホールで行われるシュートボクシングの『SHOOT BOXING2013act.2』。
ここに出場する台湾の格闘家・杜佩玲(トゥー・ペイリン)さん。
ビジュアルファイター・RENAの対戦相手ということで注目を集めそうです。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/fight/headlines/article/20130409-00000004-spnavi
sportsnaviのニュースページ

この杜さんはパイワン族の貴族家系の出だそうです。
台湾南部屏東県の來義というところの出身で、台湾の女子格闘界では飛び抜けた実績を誇っています。

http://www.youtube.com/watch?v=S65oZbPu4OI
youtubeに動画がありました

https://www.facebook.com/video/video.php?v=515032445190441
指導者としての評価も高いようです(鐵拳格鬥運動館の動画)

精悍な顔つきが印象的です。
女子格闘界に台湾旋風を巻き起こしてほしいですね! がんばれー!!加油!


2013年4月7日(日曜日)

宝塚歌劇団の台湾公演・二日目

宝塚歌劇団の台湾講演。
すでに台湾では話題沸騰状態になっていますが、昨日、私も観劇してきました。
今回は取材ではなかったので、写真は撮っていないのですが、簡単にレポートさせていただきます。

今回は中正紀念堂の敷地内にある国家戲劇院が会場となりましたが、開幕30分前でほとんど満席状態。
ここは台湾を代表する舞台ホールで座席数は1526席。
当然ながらチケットは売り切れになっています。

今回、私たちがご用意いただいたのは二階の最前部の席。
距離感こそあるものの、見やすくて、会場全体の空気感を感じられる席でした。

内容は全部で3つに分かれており、第二部には台湾を意識したのか、怪盗・楚留香という著名な武侠小説をアレンジしたものが演じられました。
これが宝塚にぴったりのストーリーで、非常にいい感じでした。これから行かれる方、ぜひ簡単にストーリーを知っておいてみてください。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%9A%E7%95%99%E9%A6%99
ウィキペディアの記事

台湾の方々の盛り上がりはすごいものがありました。
文字通り、一体感が会場を包み込んでいました。

また、在台日本人も特別な思い入れをもっていたと思います。
日本が誇る宝塚を通じて、台湾の方々と確実に近くにいられること、これを強く感じた方は少なくなかったはずです。

毎日新聞は開南大学で教鞭を執る北島徹さんを紹介しています。
http://mainichi.jp/area/news/20130406ddn041040011000c.html

また、産経新聞の吉村記者は通訳・翻訳で宝塚に絡んだ台湾女性にスポットを当てています。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130406/chn13040623570013-n1.htm

休憩時間を含めて3時間半という長丁場でしたが、全く退屈を覚えない充実のひとときでした。
構成、流れも非常に考え込まれており、さらに、ささやかな「台湾ネタ」まで盛り込まれていて、大いに盛り上がっていました。
私自身は観劇の経験があまりないのですが、圧倒されてしまう「凄さ」の連続でした。

http://mainichi.jp/area/news/20130407ddn041200025000c.html
毎日新聞の記事

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013040600197
時事通信の佐々木記者の記事

宝塚歌劇団の台湾公演は14日までの毎日、全12回の舞台が予定されています。
多くの方に足を運んでもらいたい一大イベントです。


2013年4月5日(金曜日)

潤餅節

4月2日、台湾料理の老舗・欣葉の方にお招きいただき、北投文物館で行なわれた春天潤餅節に行ってきました。
潤餅は中国華南地方に源を発する庶民料理で、台湾でも北部と南部で異なります。また、台南は台南で独自のスタイルがあり、興味の尽きない一品となっています。

式典後には欣葉特製の潤餅を賞味。あまりの美味しさに、思わず2本食べてしまいました。
春捲の起源とも言われ、そう考えてみると、ベトナムの生春巻きは潤餅にそっくりですね。
外省籍の料理研究家はスピーチで、「潤餅は中国の伝統料理」であると強調していましたが、
アモイ(厦門)をはじめとする福建はともかく、台湾でもかなり進化をしているので、かなり無理がある主張に聞こえました(苦笑)


式典の様子。台湾料理の老舗「欣葉」のオーナーのスピーチ。こちらは台湾語混じりでとても温かみのある語りでした


2013年4月4日(木曜日)

台湾大学構内に残る守衛小屋

台北帝国大学は現在、国立台湾大学を名乗っていますが、
この構内に木造の守衛小屋が残っています。長らく廃墟になっていましたが、現在はちょっとした整備が施されています。


2013年4月2日(火曜日)

4月6日、BS朝日「大和田獏のぐるり台湾!鉄道絶景旅」

テレビ番組のお知らせです。
BS朝日「大和田獏のぐるり台湾!鉄道絶景旅」。

4月6日(土)19:00〜20:54に放映予定です。
たっぷり2時間、台湾鐵路の魅力に迫ります。
鉄道好き以外の方にもぜひ観ていただきたい番組で、しっとりとした雰囲気に仕上がっています。

台湾各地の鉄道遺産を巡り、歴史と風土を感じながら、大和田さんが旅を続けます。
これまであまり紹介されてこなかった台湾の鉄道史に触れ、日台の絆をほのかに感じさせる作りになっています。

番組宣伝用の画像をいただいたので、貼っておきます。

どうぞよろしくお願いいたします。


阿里山鉄道に乗る大和田さん


製糖鉄道も登場します


台湾鐵路の魅力をたっぷり感じてください!


2013年4月1日(月曜日)

馬公観音亭の夕陽

澎湖の馬公市にある観音亭は日本統治時代から夕陽のスポットとして知られています。
訪れてみると、さすがに息をのむような絶景が!
ぜひ多くの方に訪れていただきたい場所です。

馬公,観音亭,夕陽,澎湖


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